2012年11月9日金曜日

十分の一献金の証シリーズ その8 あなたの神様いるかも

ある学生さん、家庭教師のアルバイトを始めました
最初のアルバイト料をもらったとき、十分の一献金をしていることを友だちに話しました。
友達は「あなたが稼いだお金なのに、なぜ教会に捧げるの?」と聞きました。
そこで「聖書のマラキ書というところに、十分の一は神様のものだから返しなさい、と書いてあるから。喜んで捧げるものを神様が祝福されるかどうかを試して良いと書いてあるのはそこだけだから」と小さい時から捧げていたことなど、を友達に話しました
彼女の両親もずっと十一献金を捧げれていらして、お約束通りの大きな祝福を受けていたのを彼女はずっと見ていたのです。

さて、しばらくすると・・・他の人は都合でとれない条件の良いアルバイト、家庭教師などの仕事が彼女の所に次々に舞い込んできました。
そして目に見えて他の人よりもたくさんの祝福をいただいていたのです。
それをずっと見ていたその友達が、言いました
「あなたの神様はいらっしゃるかも・・・」

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