2026年6月5日金曜日

宝石以上の宝のご紹介 セブンスデーアドベンチスト焼津キリスト教会にて 神との関係における成長 第 9 課  罪と福音と律法 

 

文字起こしから拾ったので少し表現が変になっていますが、お許しください

※それでは、今日は神との関係あ神との関係における成長第 9 課 罪と福音と律法 

今回は、宝石以上の宝のご紹介とちょっと副題をつけさせていただきました。えっとこれダイヤモンドの写真です。光は闇の中に輝いている。そして闇はこれに勝たなかったって書いてあり、聖書とか証の書の中で探したすっごい宝物がたくさんあるんですけど、それはほぼ悩みの中とか苦しみの中で見出したものです。



まず、最初に皆さん何か最高な証って、ないでしょうか

天国は畑に隠してる宝のようなものである。人がそれを見つけると隠しておき、喜びのあまり行って持ち物を皆、売り払い、そしてその畑を買うのであると書いてあり、また高価な真珠のたとえ、でもそういうことがあるのですけど、皆さん、いかがでしょうか?

今までで、何か最高のあかしはありますか? 私が東京に持ち帰ることができる証だと嬉しいなと思ってます。

聖書研究とか安息日学校ガイドというのは、結局、高価な真珠、畑の中に隠されてる宝を探す時間だからです

皆さんいかがでしょうか? 何かありますか? なんかしってありますか? どうでしょうか? 最高な証あるいは今週の証でもいいですが、 いかがでしょうか? 


色々なあかしが出ました。


すごいですね。その証はすごいなと思います。ありがとうございます。素晴らしいです。はい、他に皆さんいかがでしょうか? あの、小さな証でもいいですよ。いかがでしょうか? どうでしょうか? 最高の証でもいいですけど、小さな証ではいかがでしょうか?


詩篇を読んで 心が開かれたあかしなどなどがありました


素晴らしい!ハレルヤです。素晴らしいですね。

なんか日本中の伝道者に伝えたような話で。はい。ありがとうございます。


素晴らしいですね。はい、それは伝道者の証です。他にどうですか? いかがですか? 何かありますか? 小さな証でもいいですけど、どうですか? です。お願いします。


田植えのあかし 喜んで仕事をするあかし


あの証を聞いてるとか。私もあるよっていうのがすごくいいんですけど、いい証でしたね。素晴らしい。他にどうです。

はい、どうぞ。

なんか? えっと子供の話の時にしようかと思ってたんですけど、今の時間、子供いないので絶対になくなるかもしれない。

先週私はちょっと病院受診して、今私はマイナンバーじゃなくて、この資格証明書っていうの使ってるんですね。ブルーのを、病院からもらってるんですね。それで受診して、帰ってきました。

なくなってくると気づかなくて・・水曜日にスーパーに行って買い物をしようと思ったら、スーパーのポイントカードに、あのいわゆるチャージしてお金を入れてですね。それと、この資格証明書が財布の中にないことに気づきました。

先週の木曜日、ポイントカードはお金入ってるんですけど、なくしてもしょうがないけど、資格証明書は、病院かかる時に 10 割になっちゃうし、再発行できないかもしれないからと思って

神様にお祈りして、どこにあるだろうと思ってのどうか、探しさせてください。って祈って、最初、全部ひっくり返してカバン、持ってたカバンをひっくり返しても、ないのですね。

それでもしょうがないんで、もうしまったかもと、カード入れのところ全部出してないんですよ。そのように、もう午前中いっぱいかかりました。でもあっちでもない。こっちでもないと、全部いろんなこのカバン入ってないよな・・・と思いながら・・・


とにかく全部ひっくり返して、チャックのところも全部やったんですね。ないんですよ。で、 2 回もお祈りしました。神様、もう本当にもうどうしても見つけたいです。でも、あなたは全てどこに物があるかかご存知です。しかし私には見えません。教えてください。ってお祈りしてまた同じことしたんですね。ごめんなさい。と祈って同じこともう 1 回ほとんど触ってない? バッグに入ってないと思いつつも、普段使う 3 つぐらいのバッグを全部開けてやったんですよ。


ないんですよ。困ったと思って、もうしょうがない。その病院に置き忘れてきたかもしれないってことでお電話したんですね。「じゃ探してみます」って探してくださって向こうにご迷惑かけたんですけどもないです。


「分かりました。すみません。お手数かけました。」って切りました。

じゃあ駅で落としたのかな? 駅のなんかで、出す時に落としたのかなって、駅のその拾得物なんとかっていうところに電話かけなきゃいけないかなと思って。


電話番号、また探すの大変だなと思いつつ、いやでもやること全てやらないとって思ったんですね。で、もうスーパーにもしかしたらそのカードを落としたかも。スーパーに行ったら、スーパーで誰かが拾ってくださって置いててくださった。  1 週間か 3 日ぐらいですかね。

ありがとうございます。ってもらって、よかった。感謝です。と家に帰りました。

でも、これがその資格証明書見つからないんですね。いやどうしよう。もうやっぱり職場に電話してなくして再発行してもらえるように頼むしかないかなって思って。


3 回目もう一度ひざまづいて祈りました。神様、本当にこのカードを見つけ、あのお店のカード見つけてくださったことを本当に心から感謝します。それよりもこっちのが大事です。教えてください。

「私を許しください」ってことで、そしたら祈り終わったら「もう 1 回財布の中」っていうなんか、こう気持ちになったんですね。「いい加減 3 回はちょっと」って思ったんですよ。一緒に私は置かないんです。

もうわかんないですよね。あの同じような感じなので、それで「もう 1 回財布の中」って気持ちになったので、え?と思いながら、 全部出して 1 枚全部並べてやった時に・・・ピタッとくっついたかわかんなかったんですね。でも何気なしにこうやっていたらあれ? と思って、やったら、こうやって出てきました。それでもう本当神様に感謝して、 自分の思いを優先にするんじゃなくて、

「いい加減 3 回目ですよ。同じところですか? と思いつつも、教えてください。いっていう祈りの答えでした。


あかしです。

しかも悪性の癌であと 2 ヶ月という方のクリスチャンがいました。自然食のお店をしていました。で、その方は病院ご入院されていて、そして、そういう風に宣告されて、もう治りません。

十字架の見える部屋に行きましょうね。って言ってお医者さんから言われて、トイレの中に駆け込んだそうです。で、ワーンって泣いて、その人は自然食もやってたので「神様。どうしてどうして、どうして、どうして」って泣いてたと、その時に神様から先の思いというか神様からの思いで、「かぜ泣くのか?天国のひな形である。この地上ほんのわずかだけ見せてもらった。感謝以外何もないんじゃないかっていう。まあ神様の思いを聞かせていただいた。その時に「どうして?どうして?」との思いがパーっと変わってそうです。


「去っていくものよりも残る人のが辛いんだって。」で心がパッと変えられたので、もう家族が神妙な顔で待ってるんですね。その時に「私、癌なんだって信じられる?」って明るく言うことができた。そしてあと 2 ヶ月命だったら伝道に行かさせてください。」

と、病院を出ちゃうんですよ。で、そして自然食のお店やってたので、そこで本当に人が嫌がる人々のため尽くしてたんです。で、私は、たまたまそこで出会ったんですよ。本当に輝いてしました。どっちかって言うと人々が嫌がる人々に一生懸命接してたんです。


私、最初に行った時に椅子に座ってをいた時に、隣にえっと白髪のおばあちゃんが座っててこうやって座ってなんか話かなんか聞いた時に、その方が僕の手を取って突然泣き出すんですね。私びっくりしてわーって・・・統合失調症の方でした。


びっくりして、そのそれが私の教会の第 1 日でした。良い印象とか、教会行くと皆さん優しくてね。とか、そうじゃない。いきなり泣き始めたみたいな出来事でした


で、さっきちょっとお話あった、あの 94 歳の方で愚痴ばっかりおばあちゃんがいたんです。その愚痴をですね。ずっと聞き続けるんですよ。あと 2 ヶ月の命の方が、毎日大体 3 日間ぐらいかな。すごいなって。

その後、少しずつイエス様のことを話し始めてで、そのおばあちゃんは鼻茸っていう。まあ、蓄膿症みたいな、これが治って、膝の病が治って、頭痛が治ってでバプテスマを受けて、地元に戻られて、あの今までお嫁さんで愚痴ばっかりだったんですけど。ご飯食べた時は感謝。橋を渡る前にはお祈り、橋を渡ったら、渡れて感謝って。

感謝の愚痴ばっかりの人が感謝の人に変わって人の 10 倍働けるようになった。そういういろんな働きをしていました。


その時に、わたしは生きる喜び。もう 1 つは働く喜び。

私今までは働くのは嫌で遊ぶのは好き。勉強は嫌で遊ぶのは好きっていう人間でした。働く喜びって、これ僕一生の宝物です。


大学病院で「働くが、大好きです」って言うと「そんな人はいない」と言われました。しかし、1年間一緒に働くと「そんな人もいるって」って言ってくれました。働くのって人生は長いですから、この喜びは宝物で、そして私は生きる喜びと働く喜びをいただいて、そして私はまバステストも開ける受けるようになって、。

で、その方の癌も治ってしまったと。はい、直ってしまった。 30 年ぐらいですかな。本当にそういうことがありました。まあいろんなこれを私の中で今皆さんの証を聞いて思い出した証です。



それでは、この宝物ということですね。これ皆さんどうでしょうか。自分が信仰がない、あるいは少ないと思ってる時、自分なんて滅びだ、と思ってる時。この言葉、皆さんこれ一緒に読めますでしょうか?

行きます。いいですか? しかし、自分は信仰が足りないと思って、キリストから離れたままでいる人が多い。「多い」って書いてありますね。こういう魂は無力と無価値のままに憐み深い救い主の慈しみにすがりなさい。


って書いてます。もう決して 、100% 滅びない、って書いてあります。もうこれもうダイヤモンド。決して滅びないと、書いてある。


僕が言ってるとはあれですけど、神様が、もう決して滅びないって。この中で滅びを気にしてるクリスチャンって結構たくさんいのですけど、決して滅びないって書いてある。もう宝物ですね。

これ! 本当に大切だと思ってます。もうこれ私見つけた時すごく感動しました。


安息日学校ガイド、日曜日に気晴らしと誘惑ま。よくあの教会でこういう話があるんですけど、誘惑とねみたいな、じゃこれも読んでみましょうか?

はい、よく教会で、

「私ですね。失敗ばかりですね。」と負けた経験しかないとさすがにそうだろうね。となりますが、先ほどお証になった通り勝利した経験、あるいは勝利の連続ではそんなに悲しいことはないって書いてあります。

でえっとこれもですね。これ私たちにとても大切なことなんですけど、イエス様と一緒に本当に目の前で、生けるキリストイエス様と一緒に歩み。ペンテコステのあの聖霊降下を受け、リバイバルを経験したペテロさんなんですけど。

じゃあこれも読んでみましょうか。行きます。

これもめちゃくちゃ重要かなと。

よく、リバイバル起こったらね? とか

聖霊を受けたらねって

よく教会でもあるんですね。ペテロさん全部経験された。

だけど、ここすごく大事かなと思って。

私もお祈りの中で神様私は自分の船をまっすぐ操縦できません。導いてください。という祈りを結構します。とても重要だなと思ってます。

よく後の雨を受けたら、

聖霊を受けたらってよく言われますけど、彼は「その後」でこう書かれている。すごく重要なことだと思っています


で、えっとそれでこそ神様との関係における砦っていうことなんですけど、その罪度の戦い。どうしたらいいの?って話で、人はいろんなこと言うんですね。

で、たくさんの方法があるんです。先に打たれたり、自分を打ちたたいたり、お祓いしたり、あの壺を買うとかですね。実際にやってる人います。で、極端な場合、一晩で罪に悩んで白髪になった人もいます。ロシア正教で、これ、本当にニュースで出てましたからね。

ウクライナで戦死したら全ての罪は清められるって、言ってるんですよ。本当に。なんか人殺ししたら??でも間違いですよね? 

聖書書いてない?、間違った方法で一生懸命努力しても無駄かなと。


私たちは王道で。

主の、道であるイエス様の方法で。これはあのエレンホワイトさんの文章ですけど、ワグナー兄弟がミネアポルスでこれらの考えを提示した時に私が聞いた限りではこの問題、いわゆる信仰による義、私たちが正しいものされるって意味なんですけど、この問題に対して人間の口から語られた最初の明確な教えだったって書いてあるので、やっぱり王道がいいでしょうと・・・


罪との戦いとかっていう中で、一生懸命努力に教会でも努力してる方々たくさんいます。本当にいます。かなりかなりいます。

だけど、できないことを一生懸命やっても無駄かなと。

できることならやってみるんです。

できないことっていうのはあるので・・・

例えば私人を許せないんです。とか色々あると思うんですけど、できないことではなく難しいと。

「喜ぶものと共に喜ぶのは難しいです。」しかし、難しいんじゃなくて、できないことってある。これも皆さんで読んでましょう。


よく「自分で自分を虚しくしよう」とかですね。「自分を虚しくしましょう。」みたいな。

でも「できない」って書いてる? あるいは「私ちょっとキリストに似てきた」みたいな。でも「少しもキリストに似ていない」、とある。

しかもこれ。「天に向かって前進するごとに」って書いてある。

「ちょっと私、イエスさまに似てきたかな?」って、ちょっと違う。

それから「私、神様に捧げられない」とか「委ねられない」とか。

でも捧げることできません。って書いてる。 そうではなくて、これはあなたのものですとある。

あるいは「心、私 なんか朝がすごく気持ちいいんですけど、昼はなんか全然だめになっちゃった。とか

しかし、「清く保ってことできません」って書いてある。できないことを悩むのはちょっと違うかなと。

どうぞ、わたしを練り、形造り、清い聖なるふんい気の中に引き上げて、あなたの豊かな愛の流れが、私を通って流れ出るようにしてください。

と祈りなさいと。これはすっごく重要、なぜかというと。これで悩んでる人もの多いのです


アメリカでも。自己をなくしなさいとか。 自分を捧げようとか。でもこれこう祈りなさい。しかもこれ「出発点」じゃなくて、「新たにしなければ。」

これはものすごく大きな福音でした。私ってほぼ毎日これお祈りしてます。


すごい大切かなと思ってます。じゃあこれから。先ほど「許す。」今日あかしがあったこの「許しの話」ですね。あの「許しなさいよ。」とか、あの、「私たちが許しますように。私を許しください。」

もし「はい、許しました」と言っても、頭の中でそう思ってても心違う・・・みたいな感じでこれです。じゃあ行きましょう。

これがさっきの EJ ワゴナー って方なんですけど、

よく「許せた」とかありますが。そうすると自分の境になっちゃいます。イエス様の許した愛を心の中で経験する全部の栄光がイエス様になります

許せたとかじゃなくてイエス様がしてくださる。これが信仰による義。これもうものすごく大切かな。と。しかもこうしてこれをあの同じ思いが来たとしてもこれを繰り返しなさいって。 なぜかと言うと悪魔は自分の欠点。他人の欠点、悩み、苦しみに心に心を引こうと必死になってるので、そしてイエス様から心をそらせて、勝利を得ようと願っているからです。私たちはイエス様の方に心向けるためにこれが必要だと、これはすっごく重要かなと。


私、病院でですね。これです。これもうしょっちゅうに祈っています。ある時、病棟でですね。病棟ですごい理不尽なことされたんです。それでそればっかり思い出すんですね。

これまたそのことばっかりで帰り道も考えてばかりいる。こんなことばっかり考えていたら、時間の無駄、時間の無駄、みたいな感じででも、出てきますから。そうすると、「いやいや祈りの行進、祈りの行進・・・」と祈りながら道行く、お会いする人々のために、心の中でお祈りしていくわけです。

すると、あれ、人を許さないと、祈りが聞かれないっていう御言葉をちょっと思い出すんですね。わかりました。って言って、その理不尽なことされた人のために祈るんです。

今めちゃくちゃ仲良し! です。もうこれですね。本当に実はちょっと会議があって、 3 年前にめちゃくちゃ嫌なことされた人ですけど。もう祈るんです。はい、そうするとちゃんと今、物事が良くなっているのですね

で、家内の親がバナナを作ってくれてですね。で、そして家内がそのバナナくれてその人にあげようになったらもう全然仲良くなってですね。はい、バナナ伝道って呼ばれてますけど、本当にこれすごいと思ってます。


はい。で、もう 1 つですね。教会で味気ない経験しかない方いますか?


味気ない経験「しか」ない。すごいですよね。教会いて希望のない。信仰のない味気ない経験しかない。時々あるじゃなくて、「しかない。」

しかもよくあの疑いで苦しんだり色々あるんですけど。それは全部この不平とか疑いとか苦しみとか。後悔とか・・・

その解決策が、「この無我の働きに携わってない人々」って。書いてある・・

 なんか一生懸命、お互いに愛し合おうとか、とか不平言っちゃいけない。言っちゃいけないとか。皆さん希望持って!とか・・・しかし、私、信仰ないんです。みたいな。

しかし、これが「全部」、無我の働きに携わっていないから。これは福音でした。本当にありがたいなと思ってます。

雪山で人が倒れた。倒れていて、もう自分ダメだと。

そしたらうめき声が聞こえた。で、そして。その人を助けたいという謙遜な気持ちになったって書いてありますね。

あの謙遜なんか

高慢の反対って謙遜なんですけど、要するに自分のことじゃなくて、人を助けたいってのは謙遜な心。だから「謙遜になったの。」って、ちょっと変なんですよ。人助けていないので。

「私、結構謙遜ですよ」って全然変ですよね。あの高慢の反対って人を助け人を助けたいという謙遜な思いになった。

そして助け、その人の処へいって、さすっててもた立ち上がらなかったんで、一生懸命ずっとさすり続けて、しょうがないんで、その人を背負って。麓に降りていって、そして麓に降りた時に、この人を救ったことで、私も救われたってことを知ったっていう証の言葉です。


これすごいです! この無我の働き、

いろんな問題と戦ってる人たくさんあるんですけど、

これは全部「無我の働きに携わっていない」からという。これは大ききいなと思ってます。


これはこのこの妬みとか羨みとか失望と後悔で悩んでる人ってたくさんいるので、このために一生懸命悩んでる人たくさんいるんですけど、

「これが全部」 無我の働きに携わっていないから 、これをこれはもうすごい福音でした。


で、ディスカッションタイムですね。えっと皆さんどうでしょうか? これ実は宝石なんですけど、サファイアなんですけど。人の姿これエゼキエル書ですね。皆さん今まで話した。なんか思い起こしたこととか、なんかコメントがあってありますか?


皆さんなんかありますか? どうでしょう? なんか思い起こしたとか。わあ、これだと思ったと。なぜかと言うとですね。話した方が覚えるんですよ。変な話ですが、聞いてたけど、大体 5% しか残らないらしくて・・・


僕の知ってる営業の方は

私の心の中にものすごいものがあって、私はそれで母親を殴ったことがあります。だけど、家族にも言えないし、会社にも言ったことありません。

初めて話しました、っていう方

会社の方でしたけどね。


言えない。なぜかというと答えがないから

私たち・・・ごめんなさい。答えがあるので

これ答え持ってる? これはすごい福音だと思いますけど。私たちは答えを持ってるから言うことができるし、教会で話すことができる。



えっと律法。水曜日は律峰と福音なんですけど、これですね。律法の話なんですけど、皆さんどうでしょうかね。

これあの私、あの教会であの色々聖書の事を、「やらなきゃ」「やらなきゃ」「やらなきゃ」っと思ってたことがあったんです。


本当に「あれもできてない。これもできない。」

本当人数の少ない集会の時に行った時に、こう御言葉ここ言葉がスーっと心に入ってきたんです。で、その時心が和らいで

「やらなきゃ」ってと思いが「やってきたい」って変わったんです。

そして神様怖いから神様会いに変わったんです。で、聖書とか証の書はなんだ、自分の幸せのために書いてあるじゃないかって、という当たり前のことに気づいたんです。そう。あの聖書とか証の書が変わったんじゃないんです。聖書と証の書、神様も変わってない。僕の心が変わったのです

やらなきゃじゃなくて、我が喜びとならなかったならばついに悩みのうちに滅びたでしょう。

聖書が変わらない証の書も変わらない。自然も変わらない。神様も昨日も今日も変わらない。私の心が変わったのです


これすっごく大きいなと思ってます。で、よく律法主義って言うんですけど、あのイエス様が最もお嫌いになられた律法主義ですね。

で、一般社会でも律法主義ってあるあります。


一般社会の方で律法主義してる時に、私結構この話しします。例えば立ち入り禁止の池があるとで子供が溺れていたと。


立ち入り禁止だから、入っちゃいけないのかなって皆さん思いますか?みたいな。行く、突き破っても行くでしょうと律法主義だといやこれ立ち入り禁止だから行くのはやっぱダメだよね。ってそうじゃなくて溺れてたら行くでしょう、と。


これが律法。これはすごく大切で。輸液ポンプと言う機会があるんですけど、アルコール拭いちゃいけないっていう規則、書類に書いてあるのです。しかし、ボールペンが書かれたり汚くなります。


それで、技術の人に聞いてみたんです。これアルコールで拭けますか?すると、大丈夫ですよって。その代わりアルコールで拭いたらすぐ濡れたガーゼですぐ拭き取ってくださいね。薬剤を落とせば大丈夫です。と。これがすっごく大切で。

添付文書に書いてあるから駄目って言うんじゃなくて。添付文章にあるのは、アルコールでこうぐちゃぐちゃにしてしまう人がいるので、あれは書いてあるだけですと。だから 1番大切なのは、この律法とか法律とかは「何のために書いてある」です。


私たちの幸せのために書いてある。これはすごく重要だなと思ってて、この律法主義っていうのはどこの世界でもある。これなんかノンクリスチャンの人々でも、しょっちゅう、こういうことがあるので。規則だからとだけど、 1番大切なもの何かって・・

添付文章をもちろん、これは守んのは好きなんですけど、でも何がために書いてあるかを理解するのはとても大切か。これしょっちゅう私やってます。

続いて木曜日知ること 体験によって神様イエス様を知る。




これが聖書研究、安息日学校ガイドの目的 


しかも体験によってするための学びで。だからこれずっとこう学んでても大体。来週の後忘れちゃう。そこが問題ではなくて、イエスさまを知る事

しかも体験によって知る。これすごく大切だなと思ってます。そしてここでディスカッションこれ金なんですけどね。ディスカッションタイム、皆さんいかがでしょうか? 何か体験でイエス様は知るとかってのありますか? 


安息日学校での感謝のあかし、体験のあかしが続く


素晴らしい。素晴らしいですね。素晴らしい。あの天使の方々、天使の方々は律法主義のように働くことはありませんと。


ありがとう。ありがとうございます。ありがとうございます。皆さんどうでしょうか? ディスカッションタイムなんで皆さんなんか? あのディスカッションいかがでしょうかね? どうでしょう?


じゃあこれこれちょっといきましょう。


問題点ばっかり。じゃなくそうするとサタンが喜ぶって。イエス様について語る。今、先ほどの証、皆さんの証を語ろうではないかとで、イエス様の力と愛を語る、要するに拡大する。イエス様の力は拡大できる、愛も拡大できると

書いてある。こ


イエス様の力を拡大する、 そうするとサタンの力は小さくなる。


うん、あの私が大学病院にいた時ですね。えっと癌の助成金で買ったモニターがあるんですけれど、それを次の日かなんかに監査に来るって、その事業団です。来ることになったことがありました。


1000台か 2000 台ある中でどれだかわかんないって上司が言って

「印ついてないんですか?」「 ついてない」って。「印ついてないのにどうしよう」みたいな事ががあった時に・・・

私・・・結構・・・かなりしているのですけど、物なくすんです。

本当に職場でも、今週今週もありました。なくすんです。本当になくすんすよ。あのえっとなんだっけな? そう。あのちょっと器具があるんですけど、今週もなくなくしたなくして、でもないと困るんですね。


神様って祈るんですけど、その時に。すごく大切だと思っているのが

なくしたのは僕の責任ですよね。なので神様は探してあげる義務なんかないわけです。当たり前です。僕のミスですから。


だから僕は見させてください。とは祈らないんです。なぜかと僕の責任だから。

神様は王の王です。主の主、全宇宙の支配者。

私たちは罪人なんで。で、しかも自分のミス。

なので神様さっきのですけど、

「今のこれ、全部私の管理不行き届きです。もう罪の告白です。神様ご存知ですね。神様は憐み深い、神様ってものすごく憐み深い御方なので、どうか助けてください。

祈りの中で探せみたいないのりは、それは結構違うと思ってて、

あの十字架上で、祈りが聞かれなかった方、自分を救って、自分では俺たち作ってみろ。

この祈りはイエス様沈黙されると。


もう 1人の泥棒みたいに。私はこうなったのは当然だと。こうなるのは当然だとだけど、イエス様、イエス様おいでなられる時に思い出してください。って

「救ってください。」じゃない・「天国で連れてください。」

なんてとっても言えない。罪人だから。

だけど思い出してください。って言った時に

イエス様は「私と一緒にパラダイスにいる」言ってます。神様は憐み深い御方なので


それで、その時、神様はご存知です。

で、これからいろんな試練が来る時に、あのダニエルさんにも夢で示されたで、これから来る試練に神様が準備をさせてくださるのでしょうか。神様、御心になれば、当然祈りは聞かれなくて、当然人間は罪人なので、神様、でも御心ならば見せてくださいって言って職場に行って業務起報告書を見ていてて 

7東病棟にってもなくて、ふと 2 階の経理かと意味ないところへ行ってみて。そしたらモニターが並んでたんですけど、 1 つだけなんていうかな。文字がですね。フォントが変わってるのがあったんです。

これがそれで、 ものすごい信用いただきました

あの職場であの僕鍵なくしたんです。家の鍵と職場の鍵なくしてで家内と一緒に食事に行って温野菜しゃぶしゃぶなんか行って、鍵なくしたっと言って

「じゃあ戻る」って 見つからないと不安でしょってかないって言っていてで職場に行って


受付に行ってもない。病棟に行った時に。意味ないんですけど。まあ聞いてみよう。 そこで意識ないですから。行ってみて、病棟の看護師さんに聞いたら。ああ、ここにありますって、そこで聞き出しながら。すごいすごいね。これが 1 回 2 回じゃなくてたくさんある。すいません。それだけなくしてるという事です。。 AED の点検用紙って現場がこう点検チェックするんです。で、名前書いてあるんですね。

だからなくすと。僕が書き直してってわけにいかないんです。ですけど、ごめんなさい。本当にごめん。管理不行届きです。ごめんなさい。見つかりました。神様は憐み深い御方です。


探せそうすれば見いだすであろう。本当だなあと思ってます。

そして、そういうことを話す。あのこれは何て言うか、見つかってよかった。で、終わっちゃうと、あの 10 人の頼病人の内の 9人 になっちゃう。全員、今で言うクリスチャンですよね。


あの神の民で 1人も・・・クリスチャン全滅だったんです。他国の人だけがこれすごい大切で。クリスチャンで、結構感謝しないことが多い。他の人だったら「わあ」って喜ぶことをクリスチャンで結構 感謝しない。これ結構多いんですよ。


だけど、やっぱりしていただいたことを話す。そうするとイエスについて語るのは、 イエスの愛、これ拡大しようではないか、証それが小さなものでも大きなもので、とにかくイエス様の力を拡大する


そうするとサタンの力が小さく。もうこれは間違いないとそうしないとだんだん大きく現れてくって書いてある。これがイエス様の力を拡大する要するに証を語る。これ重要だなと思ってます。


これは別に僕が言ってんじゃなくて、あのホワイトさんが祈る時には自分が神様にしてってこと、全部書き出しなさいと。

敵について考え、敵について祈り、敵について語るので想像現れてくる。


だからイエス様のことを語り、イエス様の力と愛を話す。これ重要だと思ってます。小さなものでもいいんです。語る。書く、すると大きくなってくる。大きく

しかし。確かに、トンネルに入り始めると、入っていってしまうで、大体その時は思い出せないでなので、その時は「神さま、思い出させてください。」って祈りなさいっていうのが 1 つの方法で、私・・・大体毎日、今日は何もないって思う時があります

恥ずかしいですけどね。あるんです。本当に恥ずかしいですけど、今日は何もないなんて。忘恩なんですけどね。祈るとまた、神が思い出させてくださる。で、その時は 日記に普通黒文字で書くのですけど、その時白にして書きます。思い出させてくださった、と。

忘恩の罪・・・でも思い出させてくださるとたくさん見つかるということは、私たちの毎日の中でたくさんあるということなので。ないなんてことはないはず。 今この瞬間、この時間神様のお恵みなのでそれを書きます。


私は、あのユナイテッドプレイヤーまで入ってるんですけど、あの霊性が落ちてる時 書くことがない。はい。今日恵まれたって書いてる時はいい時です。書いてない時は忘恩の罪、本当なんですよ。


大きいことばっかりに目に止まるけど、そうじゃなくって。小さいことから始めればいい。それをまた拡大していけば良い。


神さまはすべての人に証しを下さっておられます。だけど覚えていなかったり。どれだけノックしていただいてても、気づかない。外で叩いて。ここが問題なのでしょう。


そろそろ時間なのですけど、こう宝石、これ一応出してるんですけど、これま多分おそらく金以外は全部イエス様が、大祭司の方が胸に 12 の宝石をつけてるんです。

宝石って、なんで、私たちはイエス様にとって宝石。あのイスラエル失敗ばっかりして、あの出エジプト見て・・・思いますけど、イエス様にとっては、大祭司にとっては宝、いつも胸に胸当てつけてる。これです。


書いてある。あのいや、自分では私なんか違うと思っていることが大体ですけど、イエス様がおっしゃってる。特別な宝ですって宝石ですって。あなたは宝石だと。書いてある。そして、この方の働き人たちもまた。自分たちの働きの実を見る時に喜ばないだろうか?って書いてある。


神様が宝石ですとおっしゃってます。私は違います。って? 私は違います。と思ってもイエス様にとっては宝石です。


尊い特別な宝であるって方。神様の子供たち。はい、イエス様の愛を心から褒め称えて終わりたいと思います。

2026年5月31日日曜日

セブンスデーアドベンチスト焼津キリスト教会訪問 2026年5月30日

 今日は職場の教会訪問で静岡の教会へ行きました。

聖書を読む最善の時間に起こしてくださいとよく祈るのですが、

なんと今日はいつもよりかなり早く、朝2時半に起こして頂きました。思いついて、今日の礼拝の原稿、安息日学校のパワポファイルを急遽、deepL翻訳して英文にして、2部ずつ持っていきました。

焼津教会に行ったら、人数がかなり増えていて、アメリカからのご家族もいらしたり、国際色がとても豊か。外国の方が多くいらしていてびっくりでした。

長老さんに紙の英文をお渡しして、さらにPDFにしてラインにも送りました。それで長老さんが外国の方々に流してくださったようです。

礼拝の時には、その紙の英文を読んでいる方々もいました。

エジプトに行く若い伝道者がその英文の原稿を読んで、友達から聞かれていた質問に答えが。そこに書いてあったと喜んでいました。

 祈っていた、その場で起こる奇跡を頂きました。神さまに感謝でした。

安息日学校でも、パワポのファイルのコピーが欲しいと言われました。神さまに感謝でした。

午後の歯科相談室、あかし会もあかしが溢れました。

脳腫瘍で日本の有名な脳外の先生の手術を受けられるようになった方が、それだけも奇跡だっのですが、教会で祈って手術に臨んだら、脳腫瘍が消えていて、また、その出来事を通してクリスチャンになったかたもいらっしゃったあかしもありました。

最後にはアメリカからのご家族がオカリナとピアノの讃美の時間を持ってくださいました。神さまに感謝でした。

以下DEEPLで翻訳した内容です。

Translated with DeepL.com (free version)

1. It was a certain Sabbath. A typhoon was approaching that day... Based on my past experiences, I was already in battle mode the day before... I packed a change of pants in my bag in case I got wet, and I was all set.

My heart was already set on going to church.

The next morning... fierce winds... but... the rain had almost stopped. Thankfully, I walked to the bus stop without an umbrella. However, when I arrived at the station... there was a long line for refunds. When I asked a fellow passenger, they told me, “The trains aren’t running.”

At that moment, I remembered a testimony I’d heard at church. It was about a snowy day. A church member with children arrived at the station to find a sign saying, “Service suspended.” Yet, believing that “God will make a way,” they went down to the platform. There, as they prayed… a train arrived.

Recalling this testimony, I passed through the ticket gate, prayed, and headed up to the platform.

Halfway up the stairs, an announcement came over the intercom: “Train service has resumed.”

Overjoyed, I sent an email to the person who had shared that testimony from the snowy day… even though the result hadn’t come in yet. The train was taking a long time to arrive… I apologized to Jesus in my heart.

As soon as I finished praying, the train arrived. The transfer went smoothly, and an announcement came over the intercom: “There won’t be another train for a while, so please board this one.” I was able to arrive at church in time for the hymn service. I immediately shared this story at the entrance. If I hadn’t heard that testimony from the snowy day, I wouldn’t have had this wonderful experience during the typhoon.

When you listen to testimonies, they can sometimes turn the storms of life into great blessings. I’m looking forward to the afternoon testimony meeting as well.

Good morning. I am grateful for this joyful Sabbath. I sincerely thank you for always praying for and supporting Tokyo Adventist Hospital. Especially during the COVID-19 pandemic, we received assistance and words of encouragement from so many people. I am truly grateful. At that time, the staff were literally risking their lives to serve the patients. I testify to this. I was working in the legal department to protect the safety of those staff members.

This is because God had taught me, “I desire mercy, not sacrifice”—meaning not human sacrifice. When the COVID-19 pandemic ended, a nurse who had risked her life to care for patients thanked me with tears, saying, “You protected us.” I praise God. And I believe those words of gratitude were also directed toward all the people who prayed for and helped the staff of Tokyo Health Adventist Hospital during that time. Thank you. We need people who risk their lives and stake their very existence to save others. However, protecting those who risk their lives to save others is also a very important work. I am deeply grateful.

2. Now, the Seventh-day Adventist Yaizu Christ Church is a truly wonderful church. It is not just me saying this. The general media—newspapers, television, radio, and so on—are saying the same thing. I will now play a video clip. There is an overwhelming amount of footage, so today I have limited it strictly to Saniku Gakuin. It moves quickly. The speed is proof of the sheer volume.

What did you think? Perhaps people outside the church appreciate us more than those within it.

3. Now, first, let me share a follow-up to the testimony I shared last time. In 2018, General Conference President Ted Wilson visited the Amanuma Church. During a prayer meeting in preparation for his visit, while praying with the senior pastor, I offered a prayer I had never even imagined myself saying: “God, please let me preach the gospel to a million people.” I felt so embarrassed—I had made a childish, overly ambitious prayer—that I slipped out of the church quietly. However... Since then, online evangelism has exploded across the globe, receiving reactions from tens of thousands, even hundreds of thousands of people. In the 12th installment of Pastor Pavel Goia’s “The Power of Prayer,” the number of people reached—which was 1.08 million during our previous visit to Yaizu Church—has now surpassed 1.3 million in just eight months. Due to the collapse of the Assad regime caused by the war in Ukraine, our broadcasts are now spreading explosively even to Syria—a country we previously couldn’t reach—and the only nations left where we haven’t been able to set up broadcasts are Iran and North Korea. Of course, others are also spreading the Gospel in various ways. Jesus is coming soon. Even though I thought it was impossible for me, that embarrassingly huge dream and prayer is no longer just a big dream; it has become a “reality” ten or even dozens of times greater than I imagined.

4. Last October, when I was hosted by this Yaizu Church, the view count for my testimony exceeded 720,000. The testimony at the SDA Kitanaka Saniku Church at Okinawa Saniku Elementary School has also exceeded 430,000 views. Just these two videos alone have surpassed 1 million views. This means that the SDA Yaizu Church in October distributed at least 720,000 tracts in just eight months. God has answered our prayer here as well: “Please let us share the Gospel with one million people.”

Everyone, I heard that the other day, some college students participated in tract distribution at Tokyo Central Church. Apparently, the tracts they handed out were thrown away one after another, and they came back feeling disappointed… Do you all think, “Yeah, that’s how it goes…”?

2026: Do you know something amazing happened? “Jesus for Asia: GLOW (Giving Light to Our World)” came to Japan from overseas. United 

Player also collaborated on the 10-day prayer campaign, offering prayers and conducting online evangelism. Everyone, I understand evangelizing at Christmas, but what about evangelizing after Christmas, during the year-end and New Year’s holidays? GLOW came during that time. Considering the number of people reached, how many do you think reacted—that is, clicked on the screen or hit “Like”? Believe it or not, 9 out of 10 people—90%. If we handed out 100 tracts, 90 people actually took them and reacted positively. Even in the Philippines and Indonesia, where the response is usually very good, the rate is only 20%. Is this really Japan? I was shocked. A revival?? What on earth is happening?

Now, I did not pray, “Please lead a million people to repentance.” That is because repentance involves a person’s free will. And God does not force anyone. However, the answer to the prayer, “Please let me share the Gospel with a million people,” depends entirely on my free will. Therefore, God is free to work as He pleases—yet with mercy—within the limits of what is bearable. And He is fulfilling it exactly as I asked. Why not try praying for things that depend on our free will? Two thousand years ago, even though God’s Son, Jesus, was right there with them, people remained unbelieving. Since God respects our free will, all we need to do is agree.

5. Here are the words of Christ’s practical lesson, introduced in Sabbath School, which are more valuable than jewels:

“But man cannot make himself empty. He can only consent to Christ working within him.”

There is absolutely no need to worry that you cannot offer yourself, cannot surrender, cannot keep your heart pure, or that you lack love. That is because you cannot do these things to begin with. You simply need to consent to Christ working within you.

As a result, God performs miracles in our hearts and accomplishes wonderful things.


Selected Messages

6. “Revival can only be expected as an answer to prayer. Without the Holy Spirit of God, even when we hear the Word, we cannot receive it deeply into our hearts. However, when the power of the Spirit touches our hearts, the preached sermon cannot fail to have an impact.”

It is a mistake to think, “If only that person weren’t here,” “If only the church were smaller,” “If only the church were larger,” or “If only…” when the church stands up. I can say this with certainty because I am part of what is likely the largest congregation in Japan. It is a decisive mistake to say that revival will happen simply because a church is large or has a large number of people. I might get scolded for saying this, but revival comes only as an answer to prayer.


7. Are there any of you who think, “I’m an unbeliever, my faith is weak, so it’s impossible for me!”?

One time, a manufacturer offered to donate IV needles to Saniku College for practical training, so I asked a teacher there. On Monday afternoon, I received an email from the teacher saying they would be happy to have about 55 needles—enough for all the students—but if that wasn’t possible, even 5 or 6 would be fine.

When I looked at the needles we received, there weren’t even 50 in one box. However, when I went to work that morning… I discovered another set of needles packed in a plastic bag in a different spot. Putting the two together… 26 and 29… that made 55. I was deeply moved and delivered them to Saniku Gakuin.

God loved each and every one of the students at Saniku Gakuin with those 55 needles. God even counts the number of hairs on your heads.


From Tribulation to Glory: Chapter 4—The Holy Spirit Descends

“They were struck with solemn awe, and he said, ‘Whatever you ask the Father in my name, he will give you. Until now you have not asked for anything in my name. Ask, and you will receive, so that your joy may be complete.” And bowing their heads, they prayed (John 16:23, 24).” From Tribulation to Glory


Here is a question for you. When you pray, do you repeat Jesus’ assurance, just as the apostles did?

When General Conference President Ted Wilson visited, the first words he spoke to the entire audience and all YouTube viewers were an apology, as the head of the Seventh-day Adventist Church, to those who had been hurt or stumbled by the church. I, too, offer my deepest apologies.

Furthermore, he made this appeal:

“Everyone, please pray, ‘Lead me to the true church.’”

I thought those were powerful words, so I prayed them myself at Amanuma Church: “Lead me to the true church.”

Then, one time, there was a meeting at Mountain View Church in the U.S. at 1:00 a.m. Japan time, followed by another at 3:00 a.m. and then at 6:30 a.m. Without expecting much, I prayed, “If it is Your will, please wake me,” and went to sleep without an alarm. I don’t usually wake up at night, but when I did, I thought, “No way,” and looked at the clock—it was just before 1:00 a.m. I went back to sleep, woke up again just before 3:00 a.m., and was finally awakened just before 6:30 a.m. And following that flow—gathering daily to pray like the apostles, sharing the gospel message of righteousness by faith—that is, the faith of Jesus—with the world, and hastening the return of Jesus by inviting all people to deep humility, true repentance, and the most earnest prayer, thereby preparing the people to receive the “latter rain.” United Player. I was led to the House of Prayer. It shouldn’t be just United Player. Please pray, “Please lead me to a true church.” Why don’t you pray? Why do you place your hopes in yourself, the congregation, the elders, the officers, the pastor, or the denomination? Revival does not happen through debates, meetings, grand events, or large congregations; revival can only be expected as an answer to prayer.

At that moment, I made a resolution:

To pray, repeating this assurance just as the apostles did.

At first, repeating Jesus’ promise just as the apostles did felt very “awkward” to me. It seemed somehow arrogant, presumptuous, and out of place.

However, as I continued to repeat it, lo and behold! I was astonished to realize that I had received a conviction—one I had never had before—that my prayers were being heard by Jesus 100%.

And then, one of the biblical promises that Jesus has never once failed to keep:

“Again I tell you that if two of you on earth agree about anything you ask for, it will be done for you by my Father in heaven.”

Through this, as we prayed with one heart, the online evangelism campaign—which had garnered 1.3 million “likes”—spread with astonishing speed and reach to places like Pakistan, where Christians face persecution; the Sahel region, where evangelism was said to be difficult; Haiti, a country plagued by crime; Ukraine, a nation at war; Gaza and Palestine; Muslim-majority countries; and Syria, which was once a dictatorship.

I experienced very strongly the importance of putting into practice the testimony—the testimony of Jesus, the testimony of the apostles.


If you think revival will happen “someday” after the world around you changes, it will never happen.

Even when everyone returns to the ticket gates saying, “The train isn’t coming,” God is still able to move the train.

This is a Selected Message: “Are we keeping watch over what is taking place in the heavenly sanctuary? Or are we waiting for some coercive force to befall the church before we wake up? Do we hope that the entire church will experience revival? Such a time will never come.”

8. Every morning, I pray on United Player for the Holy Spirit, revival, and the latter rain. However, I am not waiting for the entire church to experience revival. This is because I am already seeing more than 3,000 people reacting with “likes” and other responses every day. Right now, I am moving away from that area and evangelizing in other regions. My goal is not to increase the number of reactions, but to preach the Gospel to the whole world. At that time, the Lord Jesus will come.

Right now, missionary activity is happening on a scale never seen before—100 or even 1,000 times greater than ever before. However, if you are not personally involved, even if you are moved, that feeling will likely be very small. People are not moved by things happening around them if they feel it has nothing to do with them.

The older brother of the prodigal son did not come to God’s banquet. This was because the older brother did not love either his father or his younger brother, nor did he go looking for them.

This is a practical lesson from Christ.

“There are no words that ring more sadly in a person’s ears than the fateful declaration, ‘I do not know you.’ The spiritual fellowship you have neglected is the very thing that would have allowed you to join the joyful crowd at the wedding feast. You cannot join them there. That light is invisible to blind eyes, and that music is inaudible to deaf ears. To a heart numbed by the world, neither its love nor its joy seems delightful. A person is excluded from heaven by making himself unworthy of communion with it.” Christ’s Real-Life Lessons, Chapter 29: Preparing to Meet the Bridegroom

Revival begins with you. It can only be expected as a response to spiritual communion and prayer.

When will that be?

9. “The Word of God, the Word of righteousness, the Word of life, is being given ‘now’ and ‘here.’ Do you desire to be transformed into righteousness right now? Will you live by that Word right now? This is justification by faith. … It is the simplest thing in the world.” A.T. Jones


When the Word of God is given, if you think, “I’ll pray when I get home,” or “I’ll start tomorrow morning,” then, just as Jesus said, the birds will come and eat it up. By the afternoon, you’ll think, “Huh? There’s nothing left”—and that is exactly what the Bible says.


10. “The Holy Spirit, who instructs people, dwells within God’s Word. A new and precious light shines forth from every page of the Word. Truth is revealed within the Word. No matter which word or passage you take, it becomes as brilliant and timely as the voice of God calling out to the soul.” *The Practical Lessons of Christ: The Power That Gives Life*

The words of the Bible are speaking to us right here and now


Many people are praying for the Holy Spirit, but the Holy Spirit who instructs people dwells within God’s Word. It is not merely printed text, but becomes as brilliant and timely as the voice of God calling out to the soul. It is not mere knowledge, but a revival of faith in God’s voice and the words of the Bible—what we call a “revival” in English...

11. A message from 1888

“When God created the world by speaking, He said, ‘Let there be light.’ Now, how much time elapsed between the words ‘Let there be light’ and the actual appearance of light? —Was it not even a week? —Yes. Was it not even a day? —Yes. Was it not even an hour? —Yes. Was it not even a minute? —Yes. Not even a second? —Yes, absolutely not. There was not even a single second between the moment God said, ‘Let there be light,’ and the existence of light.”


Even if a sign at the station says “Service Suspended,” even if the station announcement says no trains are coming, even if I think so, and even if everyone except you gives up and goes home, God is able to make the train run.


I used to think that to be ready to welcome Jesus, I had to attend church for decades. So I was always anxious. But when I saw it happen “now,” “right here,” I was astonished. No, no—for those of you who feel you still have a long way to go, please consider this: If you were to die today on your way home from church—from a heart attack or a car accident—would you be lost forever?


12. “Jesus said to a certain man, ‘Your sins are forgiven.’ How long did it take for that to happen? There was no lapse of time whatsoever between the words ‘forgiven’ and the event itself. Those very same words, ‘Your sins are forgiven,’ are speaking to all of you today. Why do you allow any time to pass between these words spoken to you and their fulfillment?”

Elder Coris asked this

“Didn’t He say, ‘Your sins will be forgiven’?” No, that is not correct. “Your sins are forgiven”—it is the present tense, emphasized— “Your sins are forgiven.” I thank God that this is so. For the creative energy within that word “forgiven” takes away all sin and creates a person as a new creation. I believe in creation.”


13. Even if television, radio, and the news report that the trains have stopped, God is able to move the trains. A typhoon struck directly during a lecture at Amanuma Church. Here is the weather map from the TV and news reports. That morning, in *The Hope of the Ages*, I read the passage where Jesus commanded, “Be still, be quiet,” and calmed the storm. Thinking, “Something might happen,” I made a copy of the weather map from that time. This is the actual map. It was a massive storm that day. However, just before the lecture began, the skies cleared. This is the weather map. The typhoon didn’t just veer off course. It completely dissipated. This was even posted on the SDA Church’s Facebook page. The impossibilities of nature cannot hinder the work of the Almighty God.

Here’s a question: Have you been forgiven by God? If so, you should be able to look forward to the second coming of Jesus with joy. The reason I’m asking this is that, for a long time, I honestly believed deep down that this was simply impossible.

“There are those who, failing to make wise use of the present opportunity, wait in vain for a special season of spiritual renewal that will greatly increase their ability to enlighten others. They neglect their present duties and privileges, allowing their light to grow dim, while at the same time hoping to receive a special blessing—without making any effort on their part—that will transform them and make them fit for service.” —The Acts of the Apostles, p. 54

There are those who have waited 38 years for the waters to move. There are also those who, for decades, refrained from evangelizing, saying, “I’ll wait until the Holy Spirit comes down,” and as those around them stopped evangelizing, they eventually grew old, their bodies weakened, and they could no longer even attend church.


14. “The word of God spoken through Jesus Christ brings into existence things that did not exist in the world before it was spoken. There is nothing righteous within man. … But God has set Christ up to declare righteousness over man. Because Christ spoke the word, righteousness appears within him who accepts it—even though there was nothing there before. …The Word of God, accepted by faith, creates righteousness within a person who previously had nothing, and in their life” (ATJ RH 1899 1/17).

I used to hate evangelism. I couldn’t do what that college student did earlier; I was the kind of person who would timidly hand out four or five tracts and then rush straight home. Whenever I heard the word “evangelism,” an allergic reaction—a rejection—would race through my whole body. Now, at Tokyo Adventist Hospital, I share my testimony with patients, pray with them as we both shed tears, and receive their gratitude through tears. I also share my testimony with hundreds of visiting manufacturers, handing out tracts, testimony books, and Gospel literature. They are deeply moved; even non-Christian manufacturers pray together with the chaplain. Furthermore, we have received over 600 “gifts from heaven” for Saniku Gakuin and Tokyo Adventist Hospital. Branch managers have been showing videos of Amanuma Church at their branches; the second-in-command of a top manufacturer received a book by Dr. Toshio Yamagata and said, “I’ll use this to speak to my subordinates”; some staff members have started keeping the gratitude journals I mentioned last time; and some have even begun prayer walks. There are also those who have volunteered to distribute flyers for Amanuma Church’s lectures at their branches. Some have written “I read it” on their New Year’s cards; others have reported that their subordinates—including directors—have read them. Even during the COVID-19 pandemic—or rather, precisely because of that time—everyone was delighted to receive the Gospel literature. I’ve been keeping a list to avoid duplicating gifts, but there are hundreds of people. I simply can’t keep up with writing them all down. Just as it says in the Book of Testimony, evangelism has become the best form of recreation. “The Word of God spoken through Jesus Christ brings into existence things that did not exist in the world before it was spoken.”


Even now, with the chaos in Ukraine, Gaza, and Iran, and the turmoil in the climate and the world,

“As he sat on the Mount of Olives, the disciples came to him privately and said, ‘Please tell us, when will these things happen? And what will be the sign of your coming and of the end of the age?’ Then Jesus answered and said, ‘See to it that no one deceives you. For many will come in my name, claiming, “I am the Christ,” and will deceive many.’” I am even more surprised than you are that these very words from the Bible are coming true. We held a prayer meeting on United Player for the Middle East and America, and we also streamed it on YouTube. Amazingly, our YouTube subscriber count has more than tripled.

15. “The Lord’s power is the ability to create anything out of nothing. Therefore, the Lord can perform miracles through those who are powerless. Thus, anything that reminds us of Christ’s creative power is sure to stir up our spiritual strength and courage. And this is the purpose of the Sabbath” (EJW CRR p. 35).

This afternoon, there will be a dental consultation and a testimony meeting that will remind us of the power of creation. Please be sure to join us.

16. Jesus promised, “Ask, and it will be given to you,” but He also said, “Seek, and you will find.” If you feel you have nothing, please ask. Please seek. Elijah prayed seven times. What was given to him then was not a great cloud, but a small one. Yet Elijah found rain overflowing from that small cloud. Let us seek not a large piece of candy, but a small cloud. God bestows blessings and watches to see how people use them. Even a testimony as small as a little cloud is a testimony from God. The miracle of being woken up at the best time to read the Bible tomorrow morning happens every morning. However, even if you pray this way and aren’t woken up at 4:30 a.m., please don’t be disappointed. When I was tired, God woke me up before 6:00 a.m. God always does what is best. However, because this miracle happened every day, in answer to my prayer, “Please lead me to a true church,” the miracle of the Mountain View meeting and United Players that I mentioned earlier took place.

The SDA Yaizu Church is a very good church. As shown in the first video I shared—the one featuring mainstream media—when Pastor Ron Clouse and the General Conference prayed for their great vision, “We want to use mainstream media for evangelism in Japan,”

they began searching, believing that with the world praying, nothing could possibly fail to happen, and this is the result. Even during the COVID-19 pandemic and the war in Ukraine—when darkness covered the earth and gloom enveloped the nations, and the world was shrouded in darkness—it continued to shine.

Revival begins with you. Revival does not happen and then you join in. If revival does not occur within you, you will never realize it even if revival happens all around you.

17. When and where will that be? This afternoon? Right here, right now?

How can we know that our prayers will be answered? The answer is written here:

“This official wanted to see the fulfillment of his prayer with his own eyes before he believed. But he had to believe Jesus’ words that his request had been heard and that a blessing had been granted. We, too, must learn this lesson. We do not believe because we see or feel that God hears our requests. We trust in God’s promises. When we approach God with faith, all our requests are received into His will. If we seek God’s blessing, we should believe that we will receive it and give thanks for having received it. Then, confident that the blessing will be realized at the most necessary time, we fulfill our duties. When we learn to do this, we know that our prayers will be answered. God will do for us “according to the riches of His glory,” “by His mighty power,” and “far more abundantly” (Ephesians 3:16, 1:19, 3:20).” The Hope of the Ages, Chapter 20 “Unless you see signs and wonders”

18. Prayer becomes a time of thanksgiving. I will show you the 2025 edition of the diary I shared last time. In my diary, I mark in gold when extraordinary things happen—such as when a regular train runs during a typhoon, when a typhoon dissipates, when my symptoms improve after being told I needed dialysis, when I receive a gift from heaven, or when I am called somewhere to share my testimony. Today is one of those days. I also mark entries in gold when extraordinary things happen—such as when ordinary people hear my testimony and accept a Bible... The red entries are for times when problems arose, such as my own failures, my own illnesses, or those of my family. There were many such entries, but I’ve lost track of where they are now. For this year’s diary, I’ve used green instead of red. Since God has turned everything to my good, I’ve stopped using red.

 At the end of last year, my father’s condition worsened to the point where he finally had to undergo dialysis, but he refused it, and at the New Year’s party, we said our farewells. When he went to the university hospital in February, he spoke words of resignation, but I told him, “I’m praying for you.” I didn’t pray for healing; instead, I prayed, “May the name of Jesus be glorified.” As a result, we no longer need to consider dialysis. Also in February, my wife’s father was rushed to the hospital by ambulance. He was saved safely. Since I prayed that His name might be glorified, even though he was healed by Jesus, I must bear witness here so that I do not become like the nine who did not return to give glory to God openly and without hesitation. I praise Jesus.

However, even amidst the gloomiest news of that February, there were wonderful works of God, such as the fact that nine out of ten people in Japan responded as mentioned earlier. Even last year, when I caught a terrible cold and thought I might stop breathing in the middle of the night and die, there were wonderful advances in God’s ministry and miracles. Amid the war in Ukraine, the massacre in Gaza, the COVID-19 pandemic, and various natural and man-made disasters, the Gospel spread with tremendous momentum throughout the nations and towns caught in the midst of these crises. Whether times are good or bad, just as no one can stop the rotation of this massive Earth floating in the vast emptiness of space, God’s wonderful work continues to move forward.

19. This is a photo taken when the typhoon mentioned earlier dissipated. During the pandemic, our staff risked their lives to care for patients. Yet not a single staff member lost their life. We are truly grateful to God. However, in Jesus’ time, there was no miracle of God’s protection. Because He bore all our sins, He received the full punishment for all those sins, was crucified, and died.

“Yet even for God, the King of the universe, it was an agonizing struggle to give up His Son to death for the sake of sinful humanity. Nevertheless, ‘For God so loved the world that He gave His only Son, that whoever believes in Him should not perish but have eternal life’ (John 3:16). Oh, how mysterious is the atonement! How deeply God must have loved a world that did not love Him.” The Dawn of Humanity, Chapter 5: The Plan for the Salvation of Humanity

Soon, Jesus, the Son of God who loves you more than anyone else in the universe, will return. How will you welcome Him? When God sent His only Son, Jesus, to Bethlehem on this earth, humanity—filled with unbelief, fear, contempt, anger, and hatred—sought to kill Him from the very beginning. The same pattern has repeated itself throughout the ages since then.

Why not, at least this once, welcome Him with joy, prayer, and gratitude?

That begins right here, right now, with you.


あなたから始まるリバイバル  セブンスデーアドベンチスト焼津キリスト教会


ある安息日でした。その日は台風接近・・・今までの数々の経験から、前の日から心はもう戦闘ムード・・・雨で濡れた時のため、替えのズボンなどをかばんにいれて、準備OK

心はすでに教会に向いています

あくる朝・・猛烈な風・・・ところが・・・雨はほとんど止んでいました。ありがたいことに傘をささずにバス停へ。しかし、駅に着くと・・・払い戻しの長い行列が出来ていました。乗客の方にお聞きすると「電車が不通なんだ」とのこと。

その時、教会での証を思い出しました。それは雪の日のこと。子供連れの教会の方、駅に着くと看板が出ていて、「不通」。しかし、「神様が動かしてくださる」と信じ、フラットフォームへ降りました。そこで、お祈りすると・・・電車がきました。

このあかしを思い出し、改札を通り、お祈りしてプラットフォームを上がっていきます。

その階段の途中、アナウンスが入りました。「電車が開通します」

喜んで、その雪の日の証をされた方に、メールを・・・まだ、結果が出ていないのに送信してしまいました。電車がなかなか来ない・・イエス様に心の中でお詫びします。

お祈りが終わるやすぐに電車が来ました。乗り換えもスムーズ、「この電車の後は、当分来ませんので、この電車に乗ってください」とのアナウンスが入ります。讃美歌礼拝の前に教会に着くことができました。玄関で早速この出来事をあかししました。もし、雪の日のあかしを聞いていなかったら、この台風の時の素晴らしい経験はできなかったでしょう。

あかしは聞いておくと人生の嵐の時にも、大きな祝福に変えてくださることがあります。午後のあかし会も楽しみにしております。

おはようございます。喜びの安息日を感謝いたします。いつも東京衛生アドベンチスト病院のために祈り、またお支えくださることを心から感謝いたします。特に新型コロナパンデミックの時には、多くの方々から、援助、励ましの言葉をいただきました。本当に感謝いたします。あの時、職員は文字通り命を捨てて患者さんに奉仕していました。証言いたします。わたしは、そのスタッフたちの安全を守る法に働いていました。

神さまから『わたしが求めるのは憐れみであって、いけにえではない』 つまり犠牲ではない、ということを教わっていたからです。新型コロナパンデミックが終わった時に、命がけで患者さんに尽くしていた看護師さんから涙を流して「私たちを守ってくれた」感謝されました。神さまを褒め称えます。そして、それはその時に東京衛生アドベンチスト病院の職員のために祈り、助けてくれたすべての人々への感謝の言葉だと思っています。ありがとうございます。命がけで、自分の存在をかけて、人を救う人々が必要です。しかし、その命がけで人を救う人々を守ることもとても大切な働きです。心から感謝いたします。


2,さて、セブンスデーアドベンチスト焼津キリスト教会はとても良い教会です。それは、私が言っているのではありません。世の中の新聞、テレビ、ラジオなどなど一般メディアがそう言っています。今から、その動画を流します。めちゃくちゃ多いので、とても今日は三育学院だけに限定しました。速いです。早いのは数が多いという証拠です。

いかがでしたでしょうか。もしかしたら、教会の人々よりも、世の中の人々の方が高く評価してくださっているのかもしれません。

3,さて、最初に前回のあかしのその後について、あかしさせてください。2018年に世界総会総理テッドウィルソン先生が、天沼教会に来られました。その準備の祈りの会で、主任牧師さんと祈っている時に、自分でも思ったことのない祈りをしました。「神さま、100万人の人々に福音を宣べ伝えさせてください」と。恥ずかしくて、子供じみた、あまりに大きすぎる祈りをしてしまった、と教会をこそこそ出て行きました。しかし。。。それからネット伝道は世界各国にまで爆発的に広がり、数万、数十万人のリアクションが届き、パベルゴイア牧師の祈りの力第12回は 前回の焼津教会の訪問では、108万人でしたが、わずか8か月のうちに130万人を超えています。ウクライナ戦争によるアサド政権の崩壊によって今まで、配信できなかったシリアにも今、爆発的に配信がひろがり、今まで設定できなかった国はイランと北朝鮮だけになりました。もちろん他の人々もいろいろは方法で福音を広げています。もうすぐイエスさまはおいでになられます。私には無理と思っても、あの恥じ入るほどのその大きすぎる夢や祈りは、今はすでに大きな夢ではなく、10倍、数十倍の「現実」となって実現しています。

4,昨年、10月にこの焼津教会でお世話になった時にあかしは再生回数72万回を超えました。沖縄三育小学校のSDA北中三育教会でのあかしも43万回を超えています。他の動画もこの二つだけでも100万回を超えています。10月のSDA焼津教会は、わずか8か月の間に、少なくとも72万枚のトラクトを配った事になります。100万人に福音を伝えさせてください、との祈りはここでも神さまがお答え下さっています。

皆さん、先日、大学生が東京中央教会のトラクト配りに参加したそうです。渡したトラクトを次々に捨てられて、がっかりして帰ってきたとか・・・皆さん、そうだよね・・・と思いますか?

2026年 すごい事が起こった事をご存知でしょうか。海外よりJesus for Asia  GLOW   Giving Light to Our World –が日本に来ました。ユナイテッドプレイヤーでも10日の祈りにコラボして祈りが捧げられ、ネット伝道がなされました。皆さん、クリスマスに伝道する、のはよくわかりますが、クリスマス後、年末年始に伝道する・・・のはどうでしょうか。GLOWは年末年始に来たのです。リーチ数に対して、どのくらいの人々がリアクション、つまり画面をクリックしたり、いいね を押したりしたとおもいますか?なんと10人中9人、90%です。100枚トラクトを配ったら、90人がしっかりと受け取り、いいね、などしたのです。海外でとても反応が良いフィリピン、インドネシアでさえ、20%です。ここは本当に日本か。びっくりしました。リバイバル?? いったい何か起こっているのでしょうか。

さて、私は、100万人を回心させてください、とは祈りませんでした。なぜなら、改心には、その方の自由意志が関係あるから。そしてここは、神さまも強制なさらないからです、しかし、100万人に福音を伝えさせてください、の祈りのお答えは、は私の自由意志だけなので、神さまはご自由に、しかし、憐み深く、耐えられる範囲でお働きになることがおできになられます。そしてその通りにかなえてくださっています。ぜひ、私たちの自由意志で決まる祈りをされてみてはいかがでしょうか。2000年前、神さまの御子イエスさまがそばにいらしたのに、人々は不信だったのです。神さまは私たちの自由意志を尊重なされますので、私たちはただ同意すれば良いのです。

5,安息日学校でご紹介した、宝石以上の価値のあるキリストの実物教訓の言葉です

「しかし、人間は、自分で自分をむなしくすることはできない。ただキリストが働いてくださることに同意することができるに過ぎない。」

自分は捧げられない、ゆだねられない、心を清く保てない、わたしには愛がない、と悩む必要はまったくありません。そもそもできないからです。キリストが働いてくださる事に同意するだけです。

その結果、神さまは私たちの心に奇跡を行って下さり、素晴らしい事を成してくださいます。

セレクテッドメッセージです

6,「リバイバルは、祈りの応答としてのみ期待できるものです。神の聖霊のない状態では、み言葉を聞いても心に深く受けとめることができません。しかし、み霊の力が心に触れると、語られた説教は影響を及ぼさないではおきません。」

教会が立ち上がったら、あの人さえいなければ、もっと小さな教会だったら、もっと大きな教会だったら、~だったら、と思うのは間違いです。私は日本でおそらく最大の人数が集まる教会にいるので断言できます。大きな教会、たくさんの人数が集まったら、リバイバルが起こると言うのは決定的な間違いです。なんて言ったら怒られるかもしれませんが、リバイバルは祈りの応答としてのみ、です

7,わたしは不信仰だから、信仰が弱いから無理!と思われるかたはいますか。

ある時、メーカーの方が三育学院に留置針を実習用にくださるというので、三育学院の先生に聞いてみました。月曜日の午後、先生からメールが入り、針は学生の数だけ、55本くらいあったら嬉しい、もしない場合は5、6本でもあれば・・・とのことでした。

いただいた針を見てみると1箱50本もありませんでした。しかし、その日朝職場に行くと・・・・別のところにビニール袋にまとめられている針を発見しました。二つあわせると・・・26本と29本・・・55本でした。とっても感動して三育学院にお渡ししました。

神さまは55本、三育学院の学生さん一人一人を愛しておられました。神さまは皆さんの髪の毛の数も数えておられるのです。


患難から栄光へ 第4章 聖なる霊下る からです

「彼らは厳粛な畏敬の念に打たれ、「あなたがたが父に求めるものはなんでも、わたしの名によって下さるであろう。今までは、あなたがたはわたしの名によって求めたことはなかった。求めなさい、そうすれば、与えられるであろう。そして、あなたがたの喜びが満ちあふれるであろう」という確証をくり返しながら、こうべをたれて祈った(ヨハネ16:23、24)。」 艱難から栄光へ 


質問です。皆さんはお祈りする時に 使徒の方々がなさったように、イエスさまの確証をくり返しながら、祈られていますでしょうか。

テッドウィルソン総理が来られた時に、ウィルソン総理が、すべての聴衆、すべてのYOUTUBE動画の視聴者に最初にお話しされたた言葉、それは今まで、セブンスデーアドベンチスト教会によって、傷付いた人々、つまづいた人々に、教会の長として、お詫びをなさったことでした。私も深くお詫びいたします。

さらに、このようなアピールがありました。

「皆さん、私を本物の教会に導いてください、と祈ってください。」

すごい言葉だなあ、と思い、私も天沼教会で祈りました。「わたしを本物の教会に導いてください」

そうしたら、ある時アメリカマウンテンビュー教会で日本時間夜中の1時に集会があり、次の集会は朝3時、次の集会は朝6時半でした。あまり期待しないで、「御心でしたら起こしてください」と目覚ましなしに、祈って寝ました。わたしは普段夜起きないのですが、夜中起きると、まさか、と時計を見たら1時ほんの少し前、終わって寝たら、また起きて、それが3時ちょっと前、最後に起こしていただいたのが6時半少し前でした。そして、その流れで 使徒たちのように毎日集まって祈る、信仰による義という福音のメッセージ――すなわちイエスの信仰――を世界と分かち合い、すべての人を深い謙遜と真の悔い改め、そして最も切実な祈りへと招くことによって、イエスの再臨を早め、こうして「後の雨」を受ける民を備えさせること。ユナイテッドプレイヤー。祈りの家に導かれたのです。ユナイテッドプレイヤーだけではないはずです。ぜひ、私を本物の教会に導いてください」と祈ってください。どうして祈らないのですか?何故、自分や信徒、長老、役員、牧師、教団に期待するのでしょうか。リバイバルは議論や会議、大きな出来事、たくさんの会衆で起こるのではなく、リバイバルは、祈りの応答としてのみ期待できるものです。

その時に、決心したことがあります

使徒たちと同じように、この確証をくり返しながら祈るという事です。

最初、自分が使徒の方がと同じようにイエスさまのお約束をくり返すことはとても「違和感」でした。なんか、高慢、身のおきどころがない、大それたことのように思えたからです。

ところが、繰り返して続けていくと なんと! 祈りは100%イエスさまに聞かれているという今まで自分の中になかった確信をいただいている事に気づき、びっくりしたのです。

そして イエスさまが今まで一度もお守りにならなかったことがない聖書のお約束の一つ

「また、よく言っておく。もしあなたがたのうちのふたりが、どんな願い事についても地上で心を合わせるなら、天にいますわたしの父はそれをかなえて下さるであろう。」

によって、心を合わせて祈り、キリスト教が迫害されている国パキスタン、伝道が困難と言われたサヘル地方、犯罪の国ハイチ、戦争の国ウクライナ、ガザ、パレスチナ、イスラム教の国々、独裁国家だったシリア、などなどにびっくりするような速さと広がりで、いいね、130万人のネット伝道が広がって行ったのです。

あかし、イエスさまのあかし、使徒の方々のあかし、それを実行することの重要さをとても強く経験したのでした。


リバイバルは いつか、周りが変わってから、起こる、と思っていたら、永久に起こりません。

「電車は来ない」とすべての人が改札口に戻ってくる時でも 神さまは電車を動かすことがお出来になられます。

セレクテッドメッセージです。「私たちは天の聖所で行われていることに対して目を覚ましているでしょうか。あるいは、目を覚ます前に、何かの強制的な力が教会に及ぶのを待っているのでしょうか。私たちは全教会がリバイバルを経験するのを望んでいるでしょうか。そのような時は、決して来ることはないのです。」

8,私は毎朝、ZOOMでの祈りの会、ユナイテッドプレイヤーで聖霊の神さま、リバイバル、後の雨を祈っています。しかし、教会全体がリバイバルを経験するのを待ってはいません。すでに毎日3000人以上の人々が いいねなどリアクションしてくるのを経験しているからです。今は、その地域から離れ、他の地域に伝道しています。リアクション人数が増えることが目的ではなく、全世界に福音を宣べ伝えることが目的だからです。その時に、イエス様がおいでになられます。

今、今までにかつてないほどの、100倍、あるいは1000倍の宣教活動が起こっています。しかし、もし自分が携わっていないのなら、感動はあってもとても小さいのではないでしょうか。周りに何か起こっても自分に関係ないと人は感動しません。

放蕩息子のお兄さんは 神さまの宴会に来ませんでした。お兄さんはお父さんも弟も愛しておらず、捜していなかったからです。

キリストの実物教訓です。

「わたしはあなたがたを知らない」という運命の宣告ほど、人の耳に悲しくひびく言葉はない。あなたがなおざりにした霊の交わりこそ、婚宴の席の楽しげな群れの中に、あなたを加わらせるところの唯一のものであった。その場にあなたは加わることはできない。その光は、盲目になった目には見えず、その音楽は、まひした耳には聞こえない。世俗のためにまひした心には、その愛も喜びも、楽しいものとは思われない。人は、自分自身を天との交わりにふさわしくない 者にすることによって、天から除外されるのである。」キリストの実物教訓 第29章 花婿を迎える準備

リバイバルはあなたから始まるのです。霊の交わり、祈りの応答としてのみ期待できるものです。

それはいつでしょうか。

9,「神の御言葉、義の言葉、生命の言葉が ”今”、”この場で”与えられています。あなたは今、義に造り変えられる事を望みますか?今、その御言葉によって生きようとなさいますか?これこそ信仰による義認です。・・・世界で最も単純な事です。」ATジョーンズ


聖書の御言葉が与えられた時に、家に帰ってから祈ろうとか、明日の朝から始めようと思ったら、イエスさまがおっしゃった通りに、鳥が来て食べられてしまいます。午後になったら、あれ?何も残っていない、と思うのは 聖書に書いてある通りなのです。

10,「人々に教えを与える聖霊は、神のことばの中に宿っている。新しい、尊い光がみことばの各ページから輝き出ている。みことばの中に、真理があらわされている。どのことば、どの文章をとってみても、それが魂に呼びかける神の声のように輝かしく、折にかなったふさわしいものになるのである。」 キリストの実物教訓 人を生かす力

聖書の御言葉は、今、この場で、語り掛けておられます


多くの人々は聖霊を求めて祈っていますが、人々に教えを与える聖霊は、神のことばの中に宿っています。活字ではなく、魂に呼びかける神の声ように輝かしく、折にかなったふさわしいものになります。単なる知識ではなく、神さまの御声、聖書の御言葉に対する信仰の復興、英語で言うとリバイバル・・・

11,1888年のメッセージです

「言葉を語ることによって神が世界を創造されたとき、「光あれ」 と言われました。ところで「光あれ」という言葉と光が生じるまでの間にどれくらいの時間を経たでしょうか。~一週間もなかったのですか―はい。一日もありませんでしたか―はい。一時間もありませんでしたか―はい。一分間も ありませんでしたか―はい。一秒でさえも、ですか―はい、全く。 神が「光あれ」と仰せになった時と、光の存在との間には一秒もありませんでした。」


「駅には不通 通っていません」の看板が掲げられても、館内放送で 電車は来ないと流れても、私がそう思っても、あなた以外すべての人があきらめて戻ってきても、神さまは、電車を動かすことがお出来になられます


私は、イエス様をお迎えする準備は、何十年教会に通ってないとダメと思っていました。なのでずっと不安でした。しかし、「今」、「この場で」と見て、びっくりしました。いえいえ、まだまだと思われる方、ぜひ、このことはいかがでしょうか。今日、教会の帰りに、心臓発作や交通事故で亡くなったら、あなたは永遠に滅びてしまうのでしょうか。

12,「イエスはある人に、「あなたの罪はゆるされる」とおっしゃいました。それがそうなるまでどのくらいかかりましたか。「ゆるされる」という言葉とその事柄との間にはいかなる時間的長さもありませんでした。「あなたの罪はゆるされた」という同じその御言葉は、今日皆さんに語りかけています。なぜ、皆さんに語りかけられているこの御言葉とその成就との間に何らかの時を経過させるのですか。」

コ―リス長老がこう聞きました

「あなたの罪はゆるされるであろう、 と言ってはいませんか」。〕いいえ、ちがいます。「あなたの罪はゆるされる」―強調した現在時制です―「あなたの罪はゆるされる」。わたしはそうであるのを神に感謝します。というのは、「ゆるされる」というその御言葉の内の創造的エネルギーがあらゆる罪を取り去り、人を新しい被造物に創造するからです。わたしは創造を信じます。」

13,テレビが、ラジオが、ニュースが 電車は止まったと報道しても 神さまは電車を動かすことがお出来になられます。天沼教会の講演会の時に、台風が直撃しました。テレビ、ニュースの天気図です。その日の朝、各時代の希望で イエス様が「静まれ、だまれ」とお命じになられて嵐をお静めになられたところを読みました。「なにかあるかも」と思ってその時の天気図をコピーしたのです。実物です。その日は大嵐でした。しかし、講演会が始まる前、晴れたのです。天気図です。台風がそれたのではありません。台風が消滅したのです。「SDA教団のfacebookにも掲載されました。自然の不可能は、大能の神の働きを妨げることができ」ません


質問です。皆さんは神さまに赦されていますか?ならば喜んでイエスさまの御再臨をまちのぞめるはずです。これを御聞きするのは 実は私は長い間、心の中で、とても無理、と思っていたからです。

「現在の機会を賢明に活用せずに、他人を啓発する能力を大いにまし加えてくれる霊的清新の特別の時期を、むなしく待っている人々がいる。彼らは現在の義務と特権を怠り、彼らの光が薄暗くなるままに放っておき、一方では、彼らの側で何の努力もせずに、特別の祝福を受けて、それによって彼らが変えられて、奉仕にふさわしい者となるようにと、待ち望んでいる。」 ―使徒の働き・54ページ

38年間水の動くのを待っていた方がいます。何十年、「聖霊が下ってから」と伝道しないで、周りが伝道するのを止めて、ついに年をとって体も弱り、教会にも行けなくなった方もいます。

14,「イエス・キリストによって語られる神の言葉は、それが語られる以前には世に存在しなかった物を存在させてしまうのです。人間の内には義なるものはありません。…しかし神は人間の上に義を宣言させる為にキリストをお立てになりました。キリストが言葉を語られたので、それを受け入れる者にはただそれだけで、何もなかった彼の内に義が現れるのです。…信仰によって受け入れられた神の言葉は以前は何もなかった人間の内に、その生活において義を造り出します」(ATJ RH 1899 1/17)。

私は伝道は嫌いでした。先ほどの大学生のようなことは出来ず、トラクトを4,5枚恐る恐るわたしですぐに家に帰ってしまう人間でした。伝道なんて言葉を聞くと、心でアレルギー反応、拒否反応が全身を駆け巡りました、今、東京衛生アドベンチスト病院では、患者さんにあかしし、一緒に涙ぐまれながら祈り、涙をもって感謝され、訪れるメーカーの方々にも、数百人の方々にあかしをし、トラクトやあかしの書、福音の書物をわたし、感動され、一般のメーカーの方がチャプレンと一緒に祈り、また600数十件の天の贈り物を三育学院や東京衛生アドベンチスト病院にいただいています。支店長は支店で天沼教会の動画を流したり、トップメーカーの技術のNO.2の方が山形俊夫先生の書物をもらって これで部下に話しますと言われたり、担当者が前回おはなしした感謝の日記をつけられるようになったり、祈りの行進を始めた人もいます。天沼教会の講演会のチラシを支店で配りましょうと申し出た方もいます。年賀状に「読みましたよ」と書いてきた方、部下の方が取締役も読んでいましたと報告した方、新型コロナパンデミックの時も、いえ、あの時だったから、福音の書物を皆さん、喜んでもらって行かれました。同じものを渡さないようにリストを書いているのですが、数百人です。もう書ききれません。あかしの書に書いてある通り、伝道は最高のリクリエーションになっています。「イエス・キリストによって語られる神の言葉は、それが語られる以前には世に存在しなかった物を存在させてしまうのです。」

今も、ウクライナ、ガザ、イラン、気候も世界も大混乱ですが、

「またオリブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとにきて言った、「どうぞお話しください。いつ、そんなことが起るのでしょうか。あなたがまたおいでになる時や、世の終りには、どんな前兆がありますか」。そこでイエスは答えて言われた、「人に惑わされないように気をつけなさい。多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。」との聖書に御言葉に わ~本当にこの通りの事が起こっている、と私以上に驚いています。ユナイテッドプレイヤーで中東、アメリカのための祈りがあり、それに伴ってYOUTUBE配信もしたのですが、なんとYOUTUBEの登録者が約3倍以上に増えました。


15,「主の力は何もないところに何でも創造できるという能力です。ですから主は力のない者を通して奇跡を行なうことができるのです。それで何でもキリストの創造の力を思い起こさせるものは、我々の霊的力と勇気を奮いたたせるに違いないのです。そしてこれが安息日の目的なのです」(EJW CRR p35)。

午後にも歯科相談、また創造の力を思い起こさせるあかし会があります。ぜひ、ご参加ください

16,イエス様は、求めよ、そうすれば与えられるであろう、とお約束なさいましたが、同時に「捜せ、そうすれば見つかるであろう」と仰せになられました。何もないという方は、求めてください。捜してください。エリヤさんは7回祈りました。その時与えられたのは大きな雲ではなく、小さな雲でした。しかし、エリヤさんはその小さな雲の中に溢れるばかりの雨を見出したのです。ぜひ、大きな飴ではなく、小さな雲を探しましょう。神さまは祝福をお与えになられて、人がどのように用いるかを見ておられます。小さな雲のようなあかしでも、神さまのあかしです。明日の朝、聖書を読む最善の時間に起こしてくださいとの祈りへの奇跡は毎朝あります。しかし、こう祈って4時半に起こしていただけなくても、がっかりしないでください。神さまは私が疲れている時には、6時前に起こしてくださいました。神さまは常に最善の事をしてくださいます。しかし、この奇跡が毎日あったので、「本物の教会に導いてください」との祈りに答えて、先ほどのマウンテンビューの集会、ユナイテッドプレイヤーへの奇跡が起こったのです。

SDA焼津教会はとても良い教会です。とお見せした最初の動画、一般メディアの動画は、ロンクルーゼ牧師他世界総会が大きな夢「日本において一般メディアを使った伝道をしたい」と祈った時、

世界が祈る、何も起こらないはずがない、と探し始めて、この数になっています。新型コロナパンデミックでも、ウクライナ戦争他 暗きは地をおおい、やみはもろもろの民をおおい、世界に闇が覆われている時にも 光を放ち続けました。

リバイバルはあなたから始まります。リバイバルが起こって、あなたが参加するのではありません。あなたの内にリバイバルが起こらないなら、周りでリバイバルが起こっても永久に分からないことでしょう。

17、それはいつ、どこで、でしょうか。今日の午後でしょうか。今、この場で。です 

祈りが答えられるのを知るにはどうしたらよいのでしょうか。答えがここに書いてあります

「この役人は、信じる前に自分の祈りの成就を目に見たいと望んだ。しかし彼は、彼のたのみがきかれて祝福が与えられたというイエスのみことばを信じなければならなかった。この教訓をわれわれもまた学ばねばならない。われわれは、神がわれわれの願いをきかれるのを見たり感じたりするから、信じるのではない。われわれは、神の約束に信頼するのである。信仰をもって神のみもとに行く時、願いごとはすべて神のみ心にとめられる。神の祝福を求めたら、それを受けることを信じ、そしてそれを受けたことを感謝すべきである。それからわれわれは、最も必要な時にその祝福が実現されることを確信して、自分の義務をつくすのである。こうすることをわれわれが学んだ時、われわれは祈りが答えられることを知る。神はわれわれのために、「その栄光の富にしたがい」「神の力強い活動によって」「はるかに越えて」なしてくださるのである(エペソ3:16、1:19、3:20)。」 各時代の希望 第20章 「あなたがたはしるしと奇跡を見ないかぎり」

18,祈りは 感謝の時になります。前回お見せした日記の2025年版をお見せします。私の日記は、台風で普通の電車が来たり、台風が消滅したり、あるいは医学では透析と言われたりしたときに、症状がよくなったり、天の贈り物をいただいたり、どこかに呼ばれてあかしをさせてくださった時、今日もその時です。また一般の方があかしを聞いて聖書を受け取ってくださった時、など通常あり得ないことが起こった時には金色にマーキングします・・・赤いところは、私の失敗や自分や、家族の病気などなど問題が起こった時です。たくさんありましたが、もうどこにあるか、わからなくなっています。今年の日記は赤ではなく 緑にしました。神さまが万事を益としてくださったので、赤はやめました。

 昨年末は父がいよいよ透析を受けなければならないほど悪くなりましたが、父は透析を拒否、新年会では別れの挨拶をしました。2月に大学病院に行くときに父は覚悟の言葉を話しましたが、祈っているから、と話しました。癒してくださいとは祈らずに、イエスさまの御名が崇められますようにしてください、と祈りました。結果、今、透析は考えなくて良いという事になりました。同じ2月に家内の父が救急搬送になりました。無事に助かりました。御名が崇められますようにと祈ったので、イエスさまに癒されたのに、神さまに人目もはばからずに大声で栄光を帰すために戻ってこなかった9人のようにならないために、わたしはここでもあかししなければなりません。 イエスさまを褒め称えます。

 しかし、その2月の一番、暗いニュースが漂うなかでも、さきほどの日本における10人中9人の応答などなど素晴らしい御業がありました。昨年、とんでもない風邪にかかり、夜中息が止まって死ぬかな、と思ったときであっても、神さまの素晴らしい伝道の進展、そして奇跡がありました。ウクライナの戦争、ガザの虐殺、新型コロナパンデミック、様々な自然、人工の災害の最中でも、その最中にある国々、町々に、ものすごい勢いで福音が広がりました。時が良くても、悪くても、誰も、私たちが乗っている、何もない宇宙空間に浮いているこの巨大の地球の回転をとめることができないように、神さまの素晴らしい働きは前進し続けています。

19、これはさきほどの台風が消滅したときの写真です。パンデミックの時に、職員は命がけで患者さんに当たりました。しかし、職員は一人も亡くなりませんでした。本当に神さまに感謝です。しかし、イエス様の時には、神さまがお守りになる奇跡はありませんでした。私たちの罪を全部負われたために、その全部の罪の刑罰を受け、十字架にかかられ、お亡くなりになったのです。

「しかし、宇宙の王であられる神にとっても、み子を、罪を犯した人類のために死にわたすことは苦闘であった。ところが「神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである」(ヨハネ3:16)。ああ、贖罪はなんと神秘なものであろうか。神を愛さなかった世界を、神はどんなに愛されたことであろう。 」人類のあけぼの 第5章 人類救済の計画

間もなく、そのあなたを宇宙で一番愛しておられる神の御子 イエス様が戻って来られます。あなたは、どのようにお迎えしますか。神さまがそのひとり子を、イエス様がこの地上にベツレヘムにお送りになられた時には、人類は不信と恐怖と軽蔑と怒りと憎しみをもって、最初からイエス様を殺そうとしました。その後の各時代も同じことが繰り返されました。

 最後くらい、喜びと祈りと感謝をもってお迎えしてはいかがでしょうか。




2026年4月29日水曜日

天の贈り物

 2011年10月9日の天の贈り物のリストです。

一つ一つにドラマがあり、イエス様の奇跡がありました。

何より、日本で、イエスさまのあかしが、これほど多くの人々に感動を与えてくれるとは・・・

「キリストの証人として、われわれは、知っていること、自分が見、聞き、感じたことを語るのである。もし一歩一歩イエスに従ってきているならば、われわれは、イエスがわれわれを導かれた道について何か要点にふれたことを語ることができるのである。イエスの約束を試みて、その約束が真実であったことを語ることができる。キリストの恵みについて知ったことをあかしすることができる。これこそ主が求めておられるあかしであって、このあかしが欠けてるために、世の人々は滅びつつあるのである。」各時代の希望

一般の病院も、メーカーも教育者も、イエスさまのあかしに熱心に耳を傾け、天の贈り物をくださり、聖書のあかしに感動してくれています。 ネットでは日本で10人に9人がリアクションしてくれました。驚異です。あのフィリピンでも20%です。

日本に一見、福音が伝わりにくそうに思えるのは、あかしが伝えていないだけ。たったこれだけ。。 

その結果、これほど多くの奇跡が与えられるとは・・・

しかし、これは10数年前、今のイエスさまのお恵みと奇跡は この比ではない・・・

1888年のメッセージ

「この二年間伝えられてきたメ ッセージに我々は主の御声をさらに確かに聞いた。…我々は信仰とは何であるか、その栄光をやっとかいま見はじ めた。」 今、何故SDAか

その栄光はさらに大きくなっていく。

「イエスは答えて言われた、「あなたが、いちじくの木の下にいるのを見たと、わたしが言ったので信じるのか。これよりも、もっと大きなことを、あなたは見るであろう」。」ヨハネによる福音書第1章50節

Praise our Lord Jesus Christ


輸液ポンブ  2台

12誘導心電計  1台

生体情報モニタ  1台

実習用ナースコール  16個

石鹸ボトル 丸石製薬 16個

カラードップラー超音波診断装置  1台

 3年稼働し、15万円に売れて引き取られていった

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タオルペーパー

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観血式生体情報モニタ  1台

超音波診断装置用ジェル3本

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事務用磁石多数

留置針50本

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薬剤科から注射練習用溶解液を溜まり次第頂けるようになりました。

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 ディスプレイ 教会 母子室

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 大量のおむつ 福島教会へ

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 パソコンの修理のお礼に3万円

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 パルスオキシメーター タフサット 1台 

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 道具

 備品ソフト

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 血糖自己測定器 1台 付属消耗品

 アルコール綿

 消毒用薬剤付綿棒

 ラジオ

https://youtu.be/NC76RgDh174


自分が持っていないもので勝負する。

 クリスチャンの奉仕 この文章、最も人気のある文章の一つです

「わたしたちは、知恵を求めて、何も地の果てまで行く必要はない。神は、そば近くにおられる。成功するか否かは、あなたが今持っている能力とか、または、将来の能力によるものではない。それは、主があなたのために何をなし得るかということによる。わたしたちは、人間のできることには、信頼をおかないで、信じるすべての魂のために、神がおできになることにもっと信頼をおかねばならない。神はあなたが信仰によって神にたよることを望んでおられる。神は、あなたが、神に大きなことを期待することを望んでおられるのである。神は、霊的のものと同様に、この世のものに対する理解をも与えようと望んでおられる。神は、知性を鋭敏にすることがおできなる。また、手腕と技巧とを与えることがおできになる。あなたの才能を大いに働かせて、神に知恵を祈り求めなさい。そうすれば、知恵は与えられるであろう。」

キリストの実物教訓(豊かな人生の秘訣) ~求めよ、そうすれば、与えられるであろう~

世の中の人は、自分の持っているもの、またこれから身につけるもので勝負する

クリスチャンは自分が持っていないもので勝負する。

ネット伝道は、専門家の知識、AIによる特別な配信システムなどは用いません。役に立たないから。最初、始めたばかり・・・わからないまま、いろいろ試しましたが、まったくダメ、ダメでした

「彼はイエスと弟子たちの前途や、ユダヤに対する使命の不成功や、祭司たちとラビたちの敵意などについて考えていた。彼自身の商売さえ思わしくなかったので、からっぽの網のそばで見つめていると、落胆のために将来は暗く見えたのだった。「先生」と彼は言った、「わたしたちは夜通し働きましたが、何も取れませんでした。しかし、お言葉ですから、網をおろしてみましょう」(ルカ5:5)。 

水のきれいな湖で、魚を網でとるのに適している時 間は夜しかなかった。一晩中骨折ってもうまくいかなかったのだから、昼間網をおろしても望みはないように思えた。しかしイエスが命令されたのだから、弟子たちは、主を愛する気持から、従う気になった。シモンとその兄弟がいっしょに網をおろした。彼らが網をひきあげようとすると、大量の魚が中にはいっていて、網が破れはじめた。彼らはヤコブとヨハネを助けに呼ばねばならなかった。とれた魚を舟にあげてみると、それは舟が2そうともあぶなく沈みそうになるほどいっぱいの荷となった。 

しかしペテロは、いま舟や積荷のことなど頭になかった。彼にとってこの奇跡は、これまで見たほかのどんな奇跡にもまさって神の力のあらわれであった。」各時代の希望 第25章 海辺での召し

「またイエスが彼らに網を舟の右側におろすように命じられたことには目的があった。右側には、イエスが岸に立っておられた。それは信仰の側であった。もし彼らがイエスとつながって働くなら、すなわちイエスの神としての力が彼らの人間的努力と結合する時、彼らはかならず成功するのであった。」各時代の希望 第85章 もう一度海辺で

神さまに膝まづいて祈り、船の右側に網を降ろしなさいと仰せになった神さま、どこに降ろしたらよいのですか?と祈りました。すると「彼らのいるところで」とのお言葉を思い出し、配信、すごい勢いで広がっていったのです。

祈って、神さまの御言葉だけに頼る・・・他に方法はない

するとパソコンによる予想推定再生数の数倍の再生数をいただいてきたのです。

自分の持っている力、あるいは専門家の知識、あるいはAI配信システムに頼っていたら、ああやったら成功する、こうやったら成功するという話になってしましたかも。

「成功するか否かは、あなたが今持っている能力とか、または、将来の能力によるものではない。それは、主があなたのために何をなし得るかということによる。」

「われわれは、たえずイエスをながめて、働きをなすのはキリストの力であることをみとめる必要がある。われわれは、失われた者の救いのために熱心に働く一方では、瞑想と祈りと神のみことばの研究に時間をとらねばならない。多くの祈りによってなしとげられ、キリストの功績によってきよめられた働きだけが、善に対して力のあるものであったことが最後にわかるであろう。」 各時代の希望 さあ、しばらく休みなさい

イエス様の功績がすべて。

人間にできることにではなく、神さまがおできになられることに信頼する。

想像を遥かに超える結果になる。

先週、安息日のたった一人で始まった宇都宮ミッション「宇都宮で初めての安息日礼拝」想像を超えたすばらしい結果になったそうです。

設定(鍵ぐるまマーク)→字幕→自動翻訳→日本語を選択すると日本語字幕でご覧になる事が出来ます

たった一人からの開拓伝道、世界の伝道地の祝福になりますように。

https://www.youtube.com/watch?v=E0IRHE2Jpn8

先週、安息日、教会の方に(伝道の方)「とう?」と聞かれました。

「本当に素晴らしいです!」と答えることができました。神さまに感謝です。

「どっち? 人生最悪の日か、それとも最高の日か?」は再生回数60万回を超え

「最高のしあわせ」は41万回を超えている。

ユナイテッドプレイヤー、中東とアメリカのための祈りでスタートした配信によって、ほぼ横ばいだったYOUTUBE登録者が急に増え、2倍になりました。

「わたしたちは、人間のできることには、信頼をおかないで、信じるすべての魂のために、神がおできになることにもっと信頼をおかねばならない。神はあなたが信仰によって神にたよることを望んでおられる。神は、あなたが、神に大きなことを期待することを望んでおられるのである。」

今日の職員礼拝で、3.11の時、天井からすべてのものが崩れ落ちた時に、神さまを信じる人の1m四方だけは崩れなかった、とのあかしを聞きました。アメリカまで広がっているあかしです。

神さまは、契約をお守りになられる御方です



2026年4月25日土曜日

最高の安息日 2026年4月25日

「すると、突然、主の使がそばに立ち、光が獄内を照した。そして御使はペテロのわき腹をつついて起し、「早く起きあがりなさい」と言った。すると鎖が彼の両手から、はずれ落ちた。」使徒行伝 12章7節

今日は、昔の牧師さんが教会に来られました。朝、挨拶に行き、

その牧師さんと一緒に祈っていた時に、「100万人に福音を宣べ伝えさせてください」と祈り

今週、YOUTUBEが合計再生数100万回を超えた事。牧師さんと一緒に「神さま、医療機器を助けてください」と祈った時に、数百万円の医療機器など、630件以上の「天の贈り物」が職場に届けられました奇跡など神さまのあかしをしました。笑顔であいさつできました。神さまに感謝

礼拝説教の時にも、眠ってしまったら失礼なので

「眠らないように」と祈っていました。

ところが・・・途中で眠くなり(^_^;) 危ない(^_^;)

がんばっていましたが、意識を失いかけた時・・・

その時、誰かが、腕をトントンと2回叩かれて目が覚めました。もちろん、隣のは誰も座っていない。天使の方???

この経験は前にもありました。

それからはしっかりと目を覚ましました。

神さまが助けてくださった(^_^;) 神さまに感謝でした。

「今日、天と地は、羊飼いたちが天使たちの歌をきいた時よりも広いへだたりがあるのではない。人類はいまもなお、普通の職業についている普通の人たちが昼間天使たちと会い、ぶどう園と畑で天の使者たちと語った時と同じに、天の関心のまとである。人生の平凡な世渡りをしているわれわれにとって天は非常に近いことがある。天の宮廷からの天使たちは、神が命じられるままに動きまわる人たちの歩みにつきそうであろう。」

                  各時代の希望~あなたがたのために救い主が~



2026年4月19日日曜日

1888年の謎

先週は、本当に素晴らしい1週間でした。悩んでいた若者に、今、何故SDAかをお渡しする機会、チャンスになり、若者が熱心に読んでくれたことでした。

https://small-light-testimonies.blogspot.com/2015/08/sda_67.html

ちょうど30年前に書かれたこの本は

「それはすぐには表面化しないかもしれないが、 私自身この真理に触れたことによってすでに運命のわかれ道を歩み始めたと信じている。知った以上何も起こらない筈がない。聖霊を受けるか、拒むかのどちらかである。 時は迫っており、どこかで何かが起こらねばならない。「今、何故 SDA か」 の解答となる何かが…。」

で終わっています

1888年のメッセージ エレンホワイトさんが支持したメッセージ、また「これが真理です」と言う声の他、これはよくわからないとか。LGT つまり再臨の間に人は完全になるとの教えの先駆者、人は完全になれない、などと言われていました。

確かに、1888年のメッセンジャーは

「どうして信仰によって義とされるという教理が、神の律法を軽視させると考える必要があるのでしょうか。…義とせられるというのは心に律法が確立される事です。…キリストは御自分の義を 与え、罪を取り除き、御自分の義をそこに据えられます。これはその人を全く変えてしまうのです」

とあり、何も起こっていない自分を見て そう思う・・かもしれない

 しかし、ある方のあかしを聞いて、それは実は 自分の高慢、感謝のなさ から来ていたことを知った時は本当に大発見でした。

これです「多くの人々はあちこちの書物を読んで、語り合う。しかし、私は馬鹿だから・・・聖書の箴言から始める」と言った方がいました。すると別の教会員が「そんなことは親から学んでくることよ」と言われたとか。

天にまで続く、長い階段を見て、わからない、高すぎる、LGT つまり完全にはならない、と考えていて

「わたしは馬鹿だから」とわかった事を一歩足を上げることをしない。

また、頂上に到達しないと感謝できないと考えていて一歩足を上げられたことに感謝しない。これが高慢。

足を上げて一歩上がれたら感謝、2歩上がれたら感謝。何故なら、それは神さまがしてくださったことだから。

種は種で完全、芽は芽で完全、葉は葉で完全、花は花で完全、実は実で完全、これが完全。この1888年のメッセージを知らなかったからでした。まさに「わたしは馬鹿だから」が大変重要だったのです。

ルカによる福音書です「使徒たちは主に「わたしたちの信仰を増してください」と言った。」

信仰を増すには、と思っていた私は、その答えにとても驚きました。

「同様にあなたがたも、命じられたことを皆してしまったとき、『わたしたちはふつつかな僕です。すべき事をしたに過ぎません』と言いなさい」。」多くの人々は、絶望的な状態で、神さまに「造り変えられたいです」と祈るが、何か良くなると 他のせいにする、自分の手柄にする。9人のらい病人のように イエスさまに栄光を帰さない。これが高慢。そのために「立って行きなさい。あなたの信仰があなたを救ったのだ」。にならなくなる。

あたかも子供が 1人で育って来たかのように錯覚し、文句を言う。これが高慢。神さまがすでに良きことを始められてくださったのに感謝しない。

「まだ変えられていない、」

「足りない、まだ足りない」と文句ばかり言う。

あまりに自分に当てはまってびっくりしました。しかし、これが1888年の謎を解く鍵だったのです。

「神の御言葉、義の言葉、生命の言葉が“今”、“この場で”与えられています。 あなたは今、義に造り変えられる事を 望みますか?今、その御言葉によって生きようとなさいますか?これこそ信仰による義認です。…世界で最も単純な事です」(ATJ RH 1896 11/10)。

高慢な人から謙遜な人になる、自分の中に謙遜という義を見つけようと、さんざん悩んできました。

初代文集です。「われわれは、真理、すなわち救いの真理を、暗黒の中にいる飢えた人々に与えなければならない。わたしは、多くの人々が、神に、謙遜にしてくださるようにと祈っているのを見た。しかし、もし神が彼らの祈りに答えられるとするならば、恐るべきわざにより、義のうちに答えられるのである。へりくだることは、彼らの義務であった。」


そしてすごいあかしに出会いました。クリスチャンの奉仕です「そして彼は、寒気に包まれてこごえ死にそうになり、もう生きるための戦いをあきらめようとしていたちょうどその時に、彼と同じように凍死しかかっている別の旅人のうめき声を聞いた。彼は、その人を助けたいという謙遜な気持ちになった。」クリスチャンの奉仕 覚醒  教会へのあかし 第4巻

https://small-light-testimonies.blogspot.com/2011/12/blog-post.html


わたしは馬鹿だから、わかったことだけ、足を一歩上げる、

こんな者にありがたいと感謝に溢れる。

救いを暗黒の中にいる飢えた人々に与える、

自分と同じように凍死しかかっているその人を助けたいと謙遜な気持ち、

これが謙遜であることを知った時は本当に大きな喜びでした。各時代の希望です

「懐疑と不信は謙遜ではない。キリストのみことばを絶対に信ずることこそ、真の謙遜であり、真に自己を放棄することである。」実は先週、このあかしを書いて 安息日学校ガイドを見た時、衝撃でした。なんと 題が「誇りと謙遜」だったからです。「天使たちは自分が偉くなろうとする者とでなく、魂を救おうとする者と協力することができる。」高慢の反対は、私は謙遜になったという事ではなく、人を救おうとする事だったのです。

実は先週、このあかしを書いて 安息日学校ガイドを見た時、衝撃でした。なんと 題が「誇りと謙遜」だったからです。

「天使たちは自分が偉くなろうとする者とでなく、魂を救おうとする者と協力することができる。」

高慢の反対は、「私は謙遜になった」という事ではなく、人を救おうとする事だったのです。


われわれの義はキリストの内のみに見いだされる。

「わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。わたしから離れては、あなたがたは何一つできないからである。」ヨハネによる福音書15章

これ以上の謙遜ってあるのであろうか???

完全になるということは、私は完全になった、ということではなく、神さまを第一に愛し、隣人を自分のように愛することだからです

「そして彼らの中のひとりの律法学者が、イエスをためそうとして質問した、「先生、律法の中で、どのいましめがいちばん大切なのですか」。イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。これがいちばん大切な、第一のいましめである。第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。これらの二つのいましめに、律法全体と預言者とが、かかっている」マタイによる福音書22章