2010年6月1日火曜日

十分の一献金の証シリーズ その1

「わたしの宮に食物のあるように、十分の一全部をわたしの倉に携えてきなさい。これをもってわたしを試み、わたしが天の窓を開いて、あふるる恵みを、あなたがたに注ぐか見なさい、と万軍の主は言われる。わたしは食い滅ぼす者を、あなたがたのためにおさえて、あなたがたの地の産物を、滅ぼさないようにしよう。また、あなたがたのぶどうの木が、その熟する前に、その実を落とすことのないようにしようと、万軍の主は言われる。こうして万国の人は、あなたがたを祝福された者をとなえるであろう。あなたがたは楽しい地となるからであると、万軍の主は言われる。」
マラキ3-10~12

これから膨大な量の十分の一献金の証の中からを書いていこうと思います。

「わたしの口はひねもすあなたと義と、
あなたの救いとを語るでしょう。
わたしはその数を知らないからです」 詩篇71-15

僕も、今日の食事をどうしようか・・・お正月の準備何もできないな・・・と言うところも通りました。
しかし、
「からすの子が神に向かって呼ばわり、
食物がなくて、さまようとき、
からすにえさを与える者はだれか。」
ヨブ記38-41

主の山に備えあり・・・とは本当の事です。
そのいつくしみの深さは大きさは、感動と驚くべきものです。

しかし、もしヨブさんのようなところをと通っておられる方がいらしたらごめんなさい

それでも・・・主イエス様がお約束を御守りになられた真実は・・・
書き残そうと思います。

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