「厄払いに行きなさい」と言われたことがあります
毎年大勢の方々が厄払いにいっています
厄年や新年の安全祈願
厄払いにいって前に代表に出た方々が
すぐに亡くなられました
もちろん、何の根拠もない迷信ですが・・・
厄払いなどいかなくても、素晴らしい年になることもあります
「主は祝福を与えようと待っておられる」
「神様御自身の代理者である聖霊は、すべての賜物のうち最大のものです。すべての『良い物』はこの中に含まれています。創造者御自身、これ以上大きなもの、これ以上良いものをお与えになることはできません。わたしたちが悩みのうちにあって、主に、わたしたちをあわれみ、聖霊によってお導きくださるように求める時、主は決してわたしたちの祈りを退けることはされません。飢えた子供を拒むことは親にはできることかも知れませんが、神様は、乏しさを感じて主に切望する心の叫びを決して拒まれません。神様はその愛をなんと驚くばかりの優しさをもって描写しておられることでしょう。逆境の時に、神様は自分たちを顧みてくださらないと考えている人々に対して、神様の心からのメッセージは次の言葉です。『シオンは言った、「主はわたしを捨て、主はわたしを忘れられた」と。「女がその乳のみ子を忘れて、その腹の子を、あわれまないことがあろうか。たとい彼らが忘れるようなことがあっても、わたしは、あなたを忘れることはない。見よ、わたしは、たなごころにあなたを彫り刻んだ」』
悪魔は厄を与えるものですが、主は希望を与え、将来をお与えになられる御方でいらっしゃいます
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