何年も前、ご家族の悩みのために、お祈りを頼まれました。そこで、沖縄県にいる父にもお祈りをお願いしました。やがて、ご家族はバプテスマを受けられ、今は本当に元気にされていることを聞きました。
今日その事を、父に伝えると、「良かった。毎朝お祈りしていました。将来神様のために献身しますようにお祈りしています」との事でした。
素朴な父ですが、一度頼まれたことを・・・・
しかも知らない人のためにずっと何年も祈り続ける姿に・・感動します
昨日の安息日、教会を10年間ずっと離れていた息子さんが、この日「教会に来る」、ととっても喜んでいらしたお母さんがいらっしゃいました。感無量の姿でした。
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「母は、涙かわく間なく祈ると知らずや」
「審判が始まり、天の書が開かれ、裁き主から『よくやった』との宣告がくだされ、不滅の栄光の冠が勝利者の額に置かれると、多くの者は宇宙の聖い者たちの集まっている中で、その冠を差し上げて、母親を指さし、『お母さんが、神の恵みによって、私をこれまでにしてくださったのです。お母さんの教えと祈りが祝福されて私の永遠の救いとなったのです』と言います。。・・・」
~青年への使命~
きっと今日も多くの祈りが捧げられ、
知っても、知らなくても、気づいていても、気づかなくても・・・
多くの子供たちの人生を守るために、聖なる天使の方々が遣わされていることでしょう。
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