2026年、ユナイテッドプレイヤー、中東アメリカのための祈り アメリカがイランの発電所などを攻撃すると宣言し、イランの民間人が人間の盾になって攻撃を受けようとしていて、ユナイテッドプレイヤーでも熱心が祈りが捧げられていましたが、この大攻撃が止まった事、心から、神さまに感謝しました。イランに福音が伝えられますように。
前にあかしした通り、この祈りのプロジェクトからすごいことが起こりました。
YOUTUBE動画の登録者が ものすごい勢いで増えたのです。もともと登録者を増やそうとは思っていませんでした。
それまではずっと800人くらいだったのが、今は4670人を超えました。
ACT29 100日間の祈りが始まる直前は1860人 それから2790人増えています。
天沼教会のYOUTUBE登録者は現在、3490人ですから、それをこのわずかな期間に超えてしまったことになります。
各教会がこの祈りに参加して、そして配信していたら、6倍弱ですから、天沼教会の登録者は20000人弱を超えていたかもしれません。そうしていれば、毎週の回の安息日学校、安息日礼拝で毎回、20000人弱の人々がアクセスしやすくなっていたはずです。
「祈りによる瞑想の生活だけでは、私たちの光は暗くなります。というのは、光が与えられるのはほかの人に分け与えるためだからです。そして、多くの人に与えれば与えるほど、私たちの光も明るくなっていきます。私たちが熱意をあらわせることがこの世に1つあるとすれば、それは、キリストがそのために死なれた魂の救いを求めることです。こうした種類の働きは、個人の信仰生活を決しておろそかにしません。「熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え」(ローマ 12:11)と勧められている通りです。」セレクテッドメッセージ
自分が良くなってからイエス様の所へ行くのは、病気が良くなってからお医者さんの所へ行くのと同じように、自分が完全になったら、満たされたら、というより「自分が完全になったと思ったら」、「自分が満たされた、と思ったら」・・・あかしや奉仕、活動、伝道すると言うのは間違い。
今週の安息日学校ガイドにもありましたが、
「悪に抵抗する力は、活動的な奉仕によって最も多く得られる」艱難から栄光へ
からです。
ACT29でも、自分のために参加する人々は、その時には恵まれても
「神は、あなた方すべての人が自分で喜び、楽しみ、栄光を受けるのではなく、すべてにおいて神を尊び、神の恵みの賜物を通して与えられた光と特権に従って神にお返しするよう、全力を尽くすことを期待されたのです。神はあなた方が天の聖者たちに対して証をし、この世に対してもキリストの恵みの生きた証人となるよう期待されました。主は、あなた方が、主の豊かな祝福を安っぽい軽いものとして取り扱っているか、それとも敬虔な恐れをもって尊い宝として取り扱っているかを見ようとして、あなたを試されました。すべての人が神の賜物をそのように正しく取り扱ったならば、―というのも、この働きは神よりのものだからです―それぞれの責任に応じて与えられた恵みは、主人のお金を忠実に取り扱った人のタラントのように倍加したことでしょう。
呪いとなった祝福
神はその民の忠誠を試みて、神のゆだねられた尊い祝福をいかに用いるかを見ようとしておられます。この祝福は、天の法廷における私たちの仲保者イエスから来たものです。しかし、サタンは入ることのできるいかなる道からも入ってきて、光と祝福を暗黒と呪いに変えようとします」
となることは私たちの今までの経験からでも痛いくらい明らかです。
そして、それは8月ではなく、「今」
毎日のこの100日間の祈りでも同じ・・・倍加ではなく、6倍弱になっています。神さまに感謝いたします
なお、三育学院大学礼拝
「その時、この世界は約束された聖霊の感化をそれだけ失う」 は再生回数4800回を超えました。
https://youtu.be/1l45XFXF-J8

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