2026年6月11日木曜日

わたしたちは、失敗することのないお方と協力しなければならない。 キリストの実物教訓 返されたタラント

TOKYO13が行われた時、教会は不信でいっぱいでした。「閑古鳥だったらどうしよう」

ところが、講演会当日、台風直撃だったのですが、講演会直前で台風が消滅したり、神さまの著しい御業もあり、バプテスマを受ける方々の素晴らしい恵みにあずかることができました。


続いての2017年フィールドスクール TOKYO13の時に経験したから、今度は信仰をもって・・・ではありませんでした。教会は再び不信仰で、「「閑古鳥だったどうしよ」でした。

プレ講演会、台風が直撃しました。今度は、台風は消滅しませんでした。しかし、大勢の人々が中野コングレススクエアに集まったのです。




本講演会、やはり台風直撃でした。この時も、台風の奇跡はありませんでした。しかし、大勢の人々が本講演会に集まり、たくさんのバプテスマがありました。


天沼教会でも「天気は関係ない」「伝道は難しくない」とのあかしがありました。

天沼教会の水道管が破裂し、トイレが使えなくなり、700万円の修理費がかかることになりましたが、理事会が終わった後に牧師室に300万円が置いてあったり、たった一度天沼教会にいらした方が、「神さまに捧げるように言われました」と100万円おいていったり、外部の方々がから多額の献金が次々に集まり、合計1600数十万円を遥かに超える献金が集まりました。

何より、フィールドスクールで働いた人々は喜びで溢れれていました。

翌年、全日本マラナタ講演会が開かれました、多くのバプテスマがありました。しかし、その翌年にはやめてしまいました。

すると、コロナが来て、教会は対面の伝道が難しくなりました

ところが、フィールドスクールで始まったネット伝道は、関東を襲った台風、コロナでも何も妨げられることなく、今までを遥かに超える、神さまの風に乗って、爆発的に世界中に広がっていきました。

さらにユナイテッドプレイヤーが始まり、ロシアウクライナ戦争、シリア、アフガニスタン、シリア、ハイチ、サヘル地方、迫害されている国々パキスタン、ガザ、パレスチナ、中国、アフリカのための祈りのプログラムがあり、信じられないほどの規模を速さ、大きさ、広さで全世界中に広がっています。





 2025年年末から2026年お正月にかけて、JFA Jesus for Asia GLOW の若者たちが日本に来られ、ユナイテッドプレイヤーでもコラボネット伝道を行い、リーチ数に対するクリック、シェア、いいねなど、コメントする人々が90%という、日本で世界の標準を遥かに超えるすごい出来事がありました。本当にここに日本?という出来事でした。

そして、続いてのアメリカ、イラン戦争、ユナイテッドプレイヤーでも祈りが捧げられました。そして、ACT29の祈りになっています。それまでYOUTUBEの登録者数を増やす努力は全くしていなかったのですが、このミッションがあり、この短時間で5倍以上に登録者が増え、4300人を超えています。


次のミッションが来る時、どう受け取るだろうか

タラントを使った人で、減った人、失った人、失敗した人が一人もいないことに驚きます。

「しかし感謝すべきことには、神はわたしたちの主イエス・キリストによって、わたしたちに勝利を賜わったのである。だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。」コリント人への第二の手紙15章57,58節


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