人がイエス様を受け入れる時は・・本当に神聖な思いがします。
先日、聖書研究会の後、二人の方がイエス様をお受け入れになられました。
その顔は輝いていました・・・
わたし達は、あまりに天国から離れすぎて、天の雰囲気をほとんど忘れています。
「え、まだイエス様を受け入れいていないたくさんのひとがいるじゃん!」とか、「長続きするかな・・・」とか・・・
しかし、「よく聞きなさい。それと同じように、罪人がひとりでも悔い改めるなら、悔い改めを必要としない99人の正しい人のためにもまさる大きいよろこびが、天にあるであろう。」
教会堂も、安息日も、多額の献金も、クリスチャンの無数の奉仕も、花も、ピアノも、オルガンも、ただこれのために捧げられています。
「え~たった一人のために???やだ~」
と言う人は天では1人もいない・・・
「99人の正しい人のためにもまさる大きいよろこびが、天にあるであろう」・・・
ある伝道旅行・・・
20人近くの人々が、会社を無理言って休み、自費で交通費を払い、家族から反対を受けながら、時間を費やして北海道まで行きました。
「もし、1人でも気づいたなら、大成功・・・」
もしかしたら、自分が天国に入ったら
そこには涙を流して喜んでくださる方々がいっぱい・・・いらっしゃるのかもしれません。
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