2010年3月24日水曜日

蜂窩織炎

僕は、仕事上、診察券のプリンターも修理します。

ところが、ある時、病院の自分の診察券を無くしてしまい
修理後の確認ができない・・・何処を探してもない・・・
やむえず他のカートでテストをしていました。

さて、今週日曜日から、耳が痛くなり、ちょっと厳しい状況・・・
診察しないとまずいかな?と思いましたが、
昨日、病院に着くと、「しかし、診察券はないし・・」

「しかし、御心だったら診察券を見せてくださるかも・・・」
と思い、前に何度も、何度もしつこく探した引き出しを開けると・・
すぐに、その診察券が見つかりました・・・

主イエス様は・・・憐れみ深い御方でいらっしゃいます。

診断は「蜂窩織炎らしく」結構痛い・・・
しかし、
「主が与え、主が取られたのだ。主のみ名はほむべきかな」
「われわれは神様から幸いをうけるのだから、災いをも、受けるべきではないか」
との聖書の御言葉や
「病気になった時には、今まで健康であったことを感謝しなさい」との証を次々思い出し、
とっても感謝でした。

そして今日お昼、クリスチャンの友人からメールがあり、この証を返信・・・
すると・・・午前中は、痛みと、熱っぽさとだるさでぐったり・・・
「できたら、休みたい・・・」でしたが、

証を送ったら、痛みは同じようでしたが、心は元気に!
うそみたいに仕事に取り組むことができました。

「心の楽しみは、良い薬」です
無事に仕事を終えることができました。
イエス様に感謝です。

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