今、僕の周りではキリスト教の映画がはやっています。
職場もキリスト教とはまったく縁がないところですが、
自殺しようとした方に天使が使わされる話、「素晴らしきかな、人生」、
イエス様の御衣の映画「聖衣」、有名な「ベンハー」、
聖フランチェスコの半生の映画「ブラザーサン・シスタームーン」、
イエス様の受難の12時間の記録「PASSION」、
初代教会の話「クォヴァディス」などなどの映画が出回っています
しかも若い人から年配の方々まで・・・「とっても感動した」「珠玉の1本」ととっても喜んでくださいました。
また訪問先の普通の老人ホームでも、上の映画が上映され、職員の方々、入居者の方々が一緒に御覧になられ・・・
思わず、他にいい映画がないか探したりして・・・
映像もとってもいいものですね
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