「一度キリストの愛を味わった心は、もっと深く飲むためにたえず呼び求めます。そして与えるにしたがって、より豊かに、より潤沢に受けるのです。魂に対する神様の啓示はすべて、知る能力と愛する能力を増し加えます。魂は「もっとあなたを」と叫びつづけます。すると、聖霊はいつも「さらに豊かに」(ローマ5-9、10英訳)と答えてくださるのです。というのは我らの神様は「わたしたちの求めまた思うところのいっさいを、はるかに越えてかなえて下さる」ことを喜ばれるからです。
生くる甲斐もなしと一人定めたりし者を
死をも賭して救いませる深きイエスの愛よ・・・
今、こうした書いているのが本当に不思議・・
ありえないことです。
生きる希望も、また力も、心もなかった者が・・・
はっきり言って別人・・・
そういや僕は、「伝道」なんて言葉がかかったら
「まわれ、右!」・・・
しかし、今はとっても自然に話しています・・・
普通の職場で、食事の時には証をし、
聖書の映画のDVDを渡し・・・お礼にレッドクリフの映画のDVDを貸してくれ・・・
電車やバスでは聖書を読み、
となりに座った見ず知らずの人が
話しかけてきて、楽しく証会・・・
「ストレス解消には何をやっているの?」と聞かれ
「はい、証をすることです・・・」
「え~、うそ~!」
「伝道は最高のリクリエーション・・・」とは本当だなあ・・・
「仕事は喜びなんです」
「うそ!そんな人いるはずない!」と言っていた女性職員も
信じてくれるようになりました。
しかし、僕は知っています・・・
誰も同じ人間・・・虚しさや、寂しさ、欲深さ、意地悪、亡恩、ずるさ、にくしみ、ねたみ・・・
最も罪深い僕に対する主イエス様の驚くべき、絶大なる愛を・・・
誰がこの愛に逆らえようか・・・
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