聖書には、神様のお約束が数多く記されています。
昔は、そのお約束は、希望でした、あるいは願望、予想、あるいはそうであればいいなあ・・・
しかし、もはやこのお約束は、確認であり、事実となっています。
「悩みの時に、わたしの名を呼べ、わたしはあなたを助け、あなたはわたしをあがめるであろう。」
このお約束は、本当の本当・・・3重丸をつけても足りないくらいです。
いつくしみ深き友なるイエスは・・・
有名な讃美歌・・・しかしこれもまた、昔は
「そうなんだろうなあ・・・」
あるいは「そうであればいい」と自分の心に言い聞かせていたものでした。
しかし、今は現実、まさしく
いつくしみ深き友なるイエス様でいらっしゃいます。
この地上はうそつきがいっぱい、人間のほとんどがうそつきです。
しかし、神様にはうそがない・・・
イエス様は「偽ることのおできにならない」御方です
と書いて、とても恥ずかしいのですが・・・
一日のはじめ、
すべての霊的祝福、物質的祝福が神様に依存していることを
認めるようになる・・・ため、仕事のこともお祈りします
すると・・・・仕事はとっても忙しくなり、1つ終わると次、
次終わると、そのまた次・・・と絶え間なく仕事がきます。
朝の祈ったことを覚えていると・・・
忙しい中にも思わずにっこり
祈りを覚えていないのは・・・人間の方なのでしょう
イエス様は、何十年前に祈ったことでさえ・・・
人がとっくに忘れてしまった祈りでさえ・・・
人の子らのために
いつまでも覚えておられるようです。
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