昨日の安息日は・・・
ちょっと嬉しい証でした。
ある看護婦さん、
ご両親はクリスチャン・・・ですので、小さい頃から教会へ行って・・・
いえ「行かされて・・・」(^^;)
あれをしちゃいけない・・・など
ちっとも・・・神様が愛だとは思えなかった・・・。
結局天国に行くために努力しているかのようにしか思えない。
神様が愛とは思えないし、だったら天国に行きたくもないし・・・
教会から離れたこともあるとのこと・・・・
看護婦さんになり、働くようにお金が入るようになると、
海外旅行に行ったり、買い物をしまくったり・・
その時は楽しかったけれど・・
しかし、「結局は虚しい・・・」事に気づいたのです
しかし、ある人に出会い、
天国とは、心の中にあるもの
人の救いのために、人が天国に入るために
自分が犠牲になる心が・・・天国であることを知り始めたのです。
そして・・・だんだん自分の罪深さが見えてきて
「なんて、あくどい自分」に気付くようになった・・・。
しかし、喜びが証となって溢れていました・・・
そして、
「神様はなんて愛の方なんだろう」と・・
神様の愛を力強く、喜び溢れて証していました。
「こんな自分でも変えられるのだから・・・え、あの人・・・という人でもきっと変えられると思える」
その表情には幸せが輝いていました。
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