2009年12月6日日曜日

自然の驚異

ヒゼキヤはイザヤに言った、「主がわたしをいやされる事と、三日目にわたしが主の家に上ることについて、どんなしるしがありましょうか。」イザヤは言った、「主が約束されたことを行われることについては、主からこのしるしが得られるでしょう。すなわち日影が十度進むか、あるいは十度退くかです。」ヒゼキヤは答えた、「日影が十度進むことはたやすい事です。むしろ日影を十度退かせてください。」そこで預言者イザヤが主に呼ばわると、アハズの日時計の上に進んだ日影を、十度退かせられた。 列王記20-8~11

わたし達の乗っている地球、宇宙空間に浮いていて、秒速約465m 時速約1674kmで太陽との公転面から地軸23.4°をわずかの狂いもなく、傾きを保ちながら、回転しています。
その速度、新幹線など物の数ではありません。

その地球が逆回転・・・そしてまた順回転・・・

ある人が、時間と地球の回転の歴史の記録を調べていったら、どうしても10°合わなかったそうです。ふと聖書を調べると・・・不思議な10度を発見します。
また、海底にはそのときできた巨大なひずみが存在するとか・・・

1つの証の中には、想像を超えた世界があります。

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