2022年4月29日金曜日

戦闘機は核ミサイルを搭載して ユナイテッドプレイヤーでのあかし

今朝のユナイテッドプレイヤーにて、お子さんが世界のために祈っていたので・・・ 時は遡って、冷戦時代、戦闘機は核ミサイルを搭載してジェットエンジンが既に点火されていました。あとは大統領の命令を待つばかり、大統領はボタンのある部屋に入りました。ところが、誰もいないのに強い力で部屋から連れ出されたのです。世界が核戦争から守られた瞬間でした。「天使が大統領をとどめてくださった」当時、有名になった話です。当時も、核兵器は全人類3~4回全滅させてもなお余る?ほど・・・大量にありました。 牧師さんは「人間は馬鹿ですね~1回しか死なないのに・・・。」 「もしこの守りがなかったら、今日の講演会はなし」とお話しされていました。 「かつて、アメリカの国務長官をしたダラスという人が、最近彼の日記を出しました。そして、『わたしは今までに2代の大統領に仕えたが、その間に大統領が3度最後のボタンを押そうとしたことを知っている。第一は朝鮮戦争の時、第二はキューバ危機の時、第三はベトナム戦争の時で、大統領がまさに押そうとした時があった。それが、もし、押されていななら、最後の、ハルマゲドンになった筈である。大統領が隣の部屋に入ったが、然し、どうしたことか、誰かに止められたのか、帰ってきて、そのボタンを押すことが抑えられた』それは、目に見えないけれども、四人の天使が『もうしばらく待て。もうしばらく待て』とおっしゃった。ハルマゲドンの戦い。もう伝道もできなくなる。この地上におけるすべての者が見えなくなってしまう。『風をひきとめているこの時というのは、恵みの時ですよ』何故、天使が風を抑えているかというと、2節、3節にその理由が書いてあります。『もうひとりの御使が、生ける神の印をもって』と書いてある。『すべての僕たちの額に印をおしてしまうまでは』と書いてある。今、わたしたちの住んでいるこの時代は、救われる者と救われない者、神につける者と神につけない者、を印する働きの、今、真最中である。」~「それは、いつですか」より~ 「祈りは罪をあがなうものではない。祈りそれ自体には、何の取りえも功績もない。どのような美辞麗句を並べることができても、それは一つのきよい願いに比べることはできない。この上なく流ちょうな祈りも、心の本当の思いをあらわすものでなければ、むだなことばにすぎない。しかし信仰の祈りとは、真剣な心をもってささげる祈りのことである。それはちょうど、かなえてもらえるものと信じてこの世の友人に好意を求めるのと同様に、心のささやかな願いを申し上げることなのである。神は儀礼的な賛辞は求めておられない。だが自分が罪人であることと、まったく無力であることを悟って、砕かれ和らげられた心の叫びは、言葉にはあらわされなくても、憐れみあふれる父なる神のみもとに達するのである。」祝福の山

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