一日の仕事の終わりに点検記録、業務記録をつけながら
ヘンデルのメサイヤ聴くのが習慣になっています
朝起きた時、日常もそうですが、特に感謝と賛美をもって一日(Sunset)を終わる・・・
神様を知らなかった子供、青年時代には・・
毎日、毎日、虚無感と・・・周りと、世の中と、何よりみにくい自分に、不平と不満で1年のうち1回喜びがあるかな~と思っていた・・・
その時とは今は雲泥というより天国と地獄の差です・・・・
と朝FACEBOOKに日記がわりに書いていました。
その日の夜、仕事の帰り、教会の祈りの会によりました。この日の読み物は
~各時代の希望 「わたしのもとにきなさい」~でした
「われわれがイエスを通して休みに入るとき、天国はこの地上に始まる。わたしのもとにきて、わたしに学びなさいとのイエスの招きに応じてみもとに行く時、われわれの永遠のいのちが始まる。天国はキリストを通してたえず神に近づくことである。幸福な天国にいればいるほどますます栄光がわれわれに示されるであろう。神について知れば知るほど、われわれの幸福はまし加わるであろう。この世にあってイエスとともに歩む時、われわれはイエスの愛に満たされ、イエスのご臨在に満足するかもしれない。この世にあってわれわれは人間の性質の耐えられるすべてを受けるかもしれない。だがこうしたことは来世に比較する時、もののかずではない。・・・」
と書いてありました。
あまりに同じでびっくりしました。天からの確認の声のようでした。
喜びと感謝をもって家路につきました
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