ある日、とっても痛い口内炎が口の中にできました。痛くて痛くて、言葉を話すことも辛いくらいでした。しかし、その日の仕事は病院内の各科を歩き回って、届けた物品のリストを一件づつ読み上げる日でした。その物品の数、数百・・・
さて、その日の朝、アルバイトの子とその各科に配る物品をケースに詰めていました。
めちゃくちゃ痛い口で、「話せるって感謝だね~」と話していました
すると・・・突然。。。そう突然、その痛みが無くなったのです。
とってもびっくりしましたが、痛みがないのです
以前、クリスチャンの先輩が目が痛くて、教会の集会の間ペンの先でまぶたをつつきながら、
「神様、この痛みを感謝致します」と言いながら、話をされていると・・「あ、痛みがとられた!」とおっしゃり、癒された出来事を思います。
病棟の各場所で痛みのない口で、リストを読み上げながら
「話せるって感謝ですね」と話、ついさっき、神様からいただいた証をしたのでした
「感謝と讃美の精神ほど心身の健康を増進するものはない。憂鬱、不満な気持ちや思想に抵抗することは、祈ることと同じように積極的な義務である。もし、わたしたちが天に向かって歩いて行っているなら、わたしたちの父の家に行く道すがらを、どうして、会葬者の一隊のように嘆き、つぶやきながら歩いたりできよう。常につぶやき、快活や喜びは罪であるかのように思っているクリスチャンと称する人々は、真の宗教を持っていない」 ~ミニストリーオブヒーリング~
聖書の戒めも、ご命令も、約束もみな・・・人の幸せのため・・
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