2009年11月22日日曜日

薬の毒薬~賢い選択~

「医者は毒薬を与えることによって、知・徳・体のすべての面で人間の退化を増大させるのに大役を果たした。どこに行っても不具者、病人、心身虚弱者がいるが、その多くは、病気治療のためと医者が与えた毒薬に直接起因するのである。」 1850年

「親の不節制の結果、子供は健康、知的、道徳的能力を失う。・・・自分たちの子供の激しい感情あ誤った食欲ばかりでなく、何千の先天的聾者、盲目、白痴の子供に対し、両親はおおむねその責任をとらねばならない」

おおよそ100年以上前、クリスチャンの書かれた文章です
そして50年前1958年10月27日「タイム」誌 ジェシー・D/・ライジング博士・・・・
「最も恐ろしい事は、医師が妊娠している婦人に麻酔剤、X光線、副腎皮質刺激ホルモンやコーチゾン型ホルモンを用いて治療を行い、胎児に酸素欠乏やその他の脅威を与えることである。その結果は、天災的事故に加えて、医師による発育不具者の発生という恐ろしい人災事故が起こっていることである。片目の児童、変形心臓、口蓋破裂、蒙古症、奇形双生児があげられる。」

1961年
「科学者たちは妊娠して間もないネズミにいろいろな薬を大量に飲ませて、実際に口蓋破裂、盲目、みつくち、その他の欠陥を発生させることい成功した。」

さて、21世紀を迎えた現代・・・
内輪話・・・
「先生、風邪と癌って間違うことあるんですか?」「そんなのしょっちゅうだよ」
医師・・・「僕は医者にかかるのがきらいでね」「薬をあげていいのだろうか、と迷うことがある」

頭痛外来のお医者さん・・・結局発見したのが、バットを腰にあてて回転させるのが一番いいとか・・
大量の頭痛薬は???

新型インフルエンザワクチンの副反応情報をアラートで集めると日本だけですでに百以上のブログで叫ばれています。

火のないところに煙はたたず・・・

100年以上前にさかのぼって・・・一番初めのクリスチャンの方の証のもどってみると・・

「使命運動の始め頃与えられた教えは終わりの時代に私どもが安心して従うことのできるものである。」

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