2015年5月1日金曜日

このほかにまだ数多くある。

安息日ガイドを読んでいました
イエス様が安息日に腰をまっすぐにされた証、水腫を癒された証など
一人暮らし・・・体中が痛くて眠れなかった時、
「イエス様、祈る価値もない者ですが、イエス様」と祈ったとき、その場で痛みがなくなって眠れるようになった事
また、ある金曜日の夜、つぎの日は安息日、教会にも行きたかったのですが、うつすわけにもいかず・・・
もともと気管支が弱く、一晩中咳が止まらず、呼吸が停止ししそうになり、あまりの苦しさに
「イエス様、祈る価値もない者ですが主は、悩みの時にわたしの名を呼べ、わたしはあなたを助け、あなたはわたしをあがめるであろう、と仰せになられました」と祈ったとき、その場で咳を癒していただいた事。
 また、もともと一度風邪をひくと2~3ヶ月続く体質で、マッサージ、自然食、そして西洋医学の病院に言っても原因がわからない時、教会の方が来られて祈ったところ、その場で癒され、
「われ、包帯す、神が癒したもう」 人は、いろいろ努力をするが、癒されるのは神様である、ということを教えていた事

一昨年の父も、昨年の義父も、また教会の長老さんも、イエス様の驚くばかりのお恵みで癒されました。その時、その証を教会の祈りの会で話していたとき、(祈っていたので)「驚いちゃいけないけれど驚いた」と牧師さんが話されていました。今では、元気に過ごしています。

また、多量に薬を飲んで、死ぬか植物人間と言われた方も、祈りによって元気になられたり、教会や人を批判していた人が、旅行先で倒れ、「バチが当たった」と思われたとか・・・しかしその批判をしていた相手の方が、来られて祈られ、癒されました。

 足がパンパンに腫れていて、ある教会の祈りの会で祈っていただいたところ、その場で良くなりました。その時、一人の女の子が「良かった!」と歓声を上げました。
その時、自分が「証をしなきゃ」とか「神様に栄光を帰さなきゃ」とか、「周りの方々に誤解を与えないように証をしなきゃ」と思っていた自分と、その癒されたことに純粋に喜んでいる彼女の心の清らかさに、自分の心の汚れを見せられた事、

聖書の中には、数々のイエス様の癒しの証が書かれています。しかし、その中で、周りにいた方々の「よかったね」と癒された方の幸せを喜ぶ姿が少ないことを気がつきます。
「驚き怪しんだ・・・」
そんな腐った人間でいたくない・・そんな事を思いました。
 
「イエスのなさったことはこのほかにまだ数多くある。もしいちいち書きつけるならば、世界もその書かれた文書を収めきれないであろうと思う。」

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