今週の祈祷会は「神様の御業を記録する・・・」というお話でした
そこで日記からです
「先週、金曜日知人がかなり危険な状態で手術となりました
ご家族は大変な様子でしたが、それでも土曜日安息日には教会にいらしていました。
イエス様と一緒に長い間歩んでこられた先輩のクリスチャンの方々に連絡し、憐れみ深い主イエス様に心一つにしてお祈りしていました。
そして今日(4月16日)、無事に退院したとの涙ながらの連絡が入りました。本当に感動しました。
連絡を受けたのは仕事中でしたが、メサイヤなど音楽をかけて主を褒め称えたい気持ちでした。
その日の夜、祈祷会にてその話を報告しました。この「良き知らせを」聞かれた牧師さんはびっくりしてしまいました。「昨日、長老さんと、病状の連絡を受けて祈っていた」とのこと。(祈っているわけだから)「驚いちゃいけないのだけど驚いてしまった。本当か」。
その答えを聞いて、あまりのことに、「自分も(報告を)聞き間違えたかな」と思ったほど・・・でした。感謝の祈祷会でした。
あれから半年が経ちました。今もなお・・・お元気そうで何よりです
「主よ、わたしはとこしえにあなたのいつくしみを歌い、
わたしの口をもってあなたのまことを
よろずよに告げ知らせます」 詩篇89-1
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