2011年11月22日火曜日

解放

今日の、安息日学校の学びの中に
もろもろの霊力からの解放・・・の話になりました
僕は、教会へ行く前は漫画の奴隷・・・(^^;)
そこから抜け出すことができませんでした
恥ずかしいですが、「身を切られるような」思いでした
しかし、今はまったく読みたいとも思いません

また、教会に行ってからは
聖書に書いてあること、これもしないと、あれもしないと、あれもできていない
これもできていない・・・とこちこちになっていました

ある集会で、「これもしないと・・・」が「やっていきたい」と心が変わり、
聖書に書いていある戒めは、すべて人間の幸せのためじゃないか!
ととっても当たり前のことに気付いたのです
驚くべき変化です

悪魔のまどわしから、解放された人は
「聖書の主題が喜び」であることを悟る・・・

「誰でも、試練、絶えがたい悲しみ、抵抗しがたい誘惑を持っています。自分の悩みを友に語るのではなく何事も祈りによって神様に訴えなければなりません。疑いや失望の言葉は一言も言わないようにしましょう。希望と清い喜びに満ちた言葉を語ることによって、他の人々をさらに明るく強く生きるように導くことができます。」

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