「安息日には、神様に対する要求は、ほかの日よりも大きい。この日には、神様の民は、いつも仕事をやめて、瞑想と礼拝に時を過ごすのである。彼らは、安息日はほかの日よりももっと多くの恵みを神様に求める。彼らは神様の特別な関心を要求する。彼らは神様の最上の祝福を切望する。神様は、安息日が過ぎるのを待たないで、こうした願いをお答えになる。天の神様のお働きは決してやむときがない。人間もよいことをするのを休んではならない。安息日は何の活動もしない無益な日として与えられているのではない。律法には、主の休みの日に世俗の仕事をすることを禁じてある。生活費を得るための働きはやめなければならない。世俗的な楽しみや金もうけのための働きをこの日にすることは、律法にかなわない。だが神様が創造のお働きをおやめになって、安息日を休み、これを祝福されたように、人間も日常生活の仕事を離れて、この日の聖なる時間をもっぱら健康的な休みや礼拝や聖なる行為に用いるべきである。病院を癒されたキリストのお働きは、律法に完全に一致していた。それは安息日をとうとぶことになった。」~各時代の希望~
今日の朝の家庭礼拝ではこの言葉でした。
そこで、「ほかの日よりももっと多くのお恵みを」神様にお祈りしました。
今日は、朝大雨・・・台風のようでした。雨・・・・放射能・・・との話もありましたが・・・
雨でも感謝して出発と思っていました
さあ、玄関を開けて出発・・・と思ったら雨はやんでしました
傘をささないで、バス停へ
行き帰り、守っていただきました
電車に乗ると、結構混んでいましたが、なぜか2つだけ席が空いていて誰も座らず
座っていき・・・・
「神様は安息日が過ぎるのを待たないで、こうした願いにお答えになる」とのお約束を思い出し、感謝でした。
安息日学校も豊かに祝福され、また、午後の聖書研究会でも大いに心が啓発される集会でした。
主イエス様の安息日、「神様が特別な関心を」お与えくださいました。
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