2011年12月30日金曜日

10大ニュース

今年も、あと1日明日は週の7日目安息日・・・
様々な場所で、今年の10大ニュースが語られていました

何よりも大きなことは、主イエス様がともに御隣在くださった事。。
これに勝ることは何もないでしょう。

教会員の方が、白内障が進み、本などほとんど見えなくなったので
手術をすることになりました。
ところが、病院で黄斑性ジストロフィーという難病であると診断されました。
治療法がない…白内障の手術を受けても視力はもどらないでしょう、と診断されました
知人の皆さんにお祈りをお願いし、
祈祷会でも祈っていただきました
そして、白内障の手術をお受けになり、視力が0.4まで回復し、
「またこれから0.8まで戻るでしょう」とまでいわれるようになりました

他にも大きな病気をされた方が、元気に回復され教会に戻ってきてくださったこと

新しく、神様の身元に帰ってこられた方が、
心が変わる・・・心の改変のご経験された証もありました

また、上部内視鏡や大腸内視鏡がプレゼントされたり、仕事上の数々の物質的祝福やまた他の方に注がれた祝福
教会でいただいた、まさに時にかなったメッセージ、祈祷会での祝福
聖書研究会での祝福、教会の方からいただいた祝福・・
また生活上の祝福・・・この小さな証の中に書かれた数々のことを思い出されます

「わたしたちの必要とするものー物質的、霊的祝福ーを日ごとに求めるように教えることによって、神様はわたしたちの益のために一つの目的を達成しようとしておられます。神様は、わたしたちが神様の絶えざるご配慮に依存していることを認めさせようと望んでおられるのです。それは、わたしたちをご自身との交わりにいれようと望まれるからです。キリストとのこの交わり、すなわち、祈りと、みことばのこの上なく尊い真理を学ぶことを通じて、飢えた魂は養われ、渇く者はいのちの泉でうるおされるのです。」

渇いている者は水に来たれ・・・
イエス様のお与えくださる水を飲む者は、渇くことことがない・・・とは事実です

「ダビデは『わたしは、むかし年若かった時も、年老いた今も、正しい人が捨てられ、あるいはその子孫が食物を請いあるくのをみたことがない』と言っています。ケリテ川のほとりでエリヤを養うためにからすをつかわされた神様は、ご自分の忠実で自己犠牲的な子供たちを見過ごされることはありません。正しく歩む者について次のように書かれています。『そのパンは与えられ、その水は絶えることがない』『彼らは災いの時にも恥をこうむらずききんの日にも飽き足りる』『ご自身の御子させおしまないで、わたしたちすべての者のために死に渡されたかたが、どうして、御子のみならず万物をも賜らないことがあろうか』」
祝福の山~あなたがたはこう祈りなさいー主の祈り~

食べるものがなく、年越しの準備もない、そんな時にも、主はあらゆる人を通して次々と
お餅や、正月用の食べ物を備えてくださったことを思い出します。
「正しく歩む者」の条件にはとっても合わない・・・と思っていた時に、主はなんと憐み深くお支えてくださったかを思います。
アドナイ エレ
心の糧、すなわち霊的な祝福と、そして、この地上の物質的な祝福を溢れるばかり主は備えてくださました

功績なき者に、祈る価値のない者に、
御子主イエス様のゆえに注がれる祝福、心より感謝いたします

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