今週、信仰の先輩・・・
この方は、海外に伝道に行かれています
何でも現地でノートPCがあれば・・・とメールしていました
次の日、なんとノートPCの廃棄が5台ありました。
びっくり!
この地上には偶然はありませんが・・・
あまりのことにびっくりしました。
しかし、搬送は手で持っていかれるとか
さすがに5台は無理だな~と思っていました
しかし、持っていかれたいだろうな~
今日、見てみたら4台はハードディスクの関係で
使用できませんでした
しかし、1台は使用でき、OFFICEまでOK!
何と!その1台をいただけることになりました
「案ずるより・・・」
2年ほど?前の水曜日
キリスト教の看護学校の先生に
「授業で欲しい医療機器はありますか?」と聞いたら
「ネブライザー(吸入器)があったら・・」とお答えになられました
さて、その週の金曜日
病棟のクラークさんが来られ、
「これ倉庫から出てきたのだけど、いらないから」
と差し出されたのが箱入りのネブライザー・・・
10年以上仕事をしていて、後にも先にもないことでした。
しかもさすがに倉庫から出てきただけあって、きれいな機器でした
さっそく先生にお渡ししました。
主は、どんな小さな会話も、メールも・・・
覚えておられます。
今日の祈祷会の御言葉は
「よくよくあなたがたに言っておく。あなたがたが父に求めるものはなんでも、わたしの名によって下さるであろう。今までは、あなたがたはわたしの名によって求めたことはなかった。求めなさい。そうすれば、与えられるであろう。そして、あなたがたの喜びが満ちあふれるであろう。」
使徒の方々とはとっても、ほど・・とお~い・・ですが
主はどんな会話も、すべてをご存知の御方・・
また、喜びの源であらせられます
「愛に満ちた神様のみ心は、私たちが悲しみを口にすることにさえ心をいためられます。心をわずらわすことはなんでも神様に申し上げましょう。神様は諸世界を支え、全宇宙のすべてを支配しておられるのですから、神様にとって大き過ぎて支えきれないというものはないのです。わたしたちの平和に関わることであったならばどんなことでも、小さ過ぎてお気づきにならないということはありません。わたしたちのどんな暗い経験も、暗過ぎてお読みになれないということはありません。またどんなに難問題でも、神様には解釈できないということはありません。神様の子らのごく小さい者にふりかかる災いも、心を悩ます不安も喜びの声も、くちびるからほとばしる真剣な祈りも、天の父はことごとく注意し、深い関心を払ったおられるのです。」
キリストへの道 ~祈りの特権~
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